韓国人更生プログラム
投稿者: smoky_smoker_in_kyoto 投稿日時: 2002/07/11 10:05 投稿番号: [65162 / 203793]
カルト韓国からの救出
カルトについて学べば、その組織のウソ、偽り、教義の矛盾、社会とのトラブル、信者が受ける害について、次々と分かってきます。
しかし、そのようにして知った情報を勝ち誇ったように相手に伝えても、効果はありません。その人自身が、韓国の問題性について気づかなくては、カルトから抜け出すことはありません。
本人がカルトの間違いに気づくために
・信頼関係、親密な人間関係を確立する。これが、話し合いの必須条件
・相手の話を良く聞く
・韓国への疑問が生まれるような、適切な質問をする
答えを押しつけるのではなく、本人の心に、カルト韓国への疑問が生まれるようにする。言われるままに信じていることに対して、自分の頭で考えるようにしむける。
ただし、適切な質問ができるためには、かなりの下準備と学習が必要です。
・自分の感情をコントロールする
怒りやいらつきを押さえ、その人に対する冷静さ、忍耐強さ、愛情を表現する。
・カルト韓国が作った日本人とのバリアを破る
日本人が反対することは、カルト韓国からすでに言われている。日本人を、真理から引き離す悪魔呼ばわりすることもある。単に反対したり、怒ったり、冷たくしたりすると、カルト韓国の正しさを証明するようなことになる。
本人に対し、愛と優しさを示すことが、カルト韓国の作ったバリアを破ることになる。
・カルトやマインドコントロールについての理解を深める
本人のカルト韓国への批判は聞かなくても、一般的なカルトやマインドコントロールの話なら聞くこともある。聞くことによって、自分が所属する韓国にも似ている点があると気づくかもしれない。
・カルトへの疑問が表現できるような環境を作る
心の中に、疑問が生まれても、表面には表さないように訓練されている。また、プライドや不安が邪魔をすることもある。本人にとって、非難されたり、バカにされたりしない、安心できる環境が必要。
・非カルトの世界へ目を向けさせる
カルト以前の人間関係、夢や目標を思い出させる。
・選択させる
カルトの韓国にとどまるか、脱会するか、様々な情報を知った上で、選択できるようにする。
・カルト韓国にとどまることを選択した場合:それでも温かな人間関係を保つように努力する。チャンスはまたある。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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