第三国人の由来
投稿者: tangent786 投稿日時: 2001/05/24 18:32 投稿番号: [5685 / 203793]
斯うした情勢に便乗し、朝鮮人は戦勝國民だの「朝鮮進駐軍」を僭称して堂々と闇商賣を行ひ、派手に稼いでゐた
そりゃ儲かるだらう
取締を横目に犯罪のし放題
警察の検問を竹槍日本刀を振り回して強行突破したのだから(流石に銃撃戦は挑まなかった模様)
<そうした、商売、さすがに>
當時は物不足で、賣る方は素人でも出來た
仕入れこそ難しかったのだが、彼等は日本人露天商を襲って商品を奪ふのだから
其で警察が黙認して捕まへないのだから、こりゃあ損のし様が無い
<当時、売る、それ>
(中略)
警察が襲撃されること頻りで、署長が叩きのめされたり、捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しからず
上野で朝鮮人経営の焼肉屋へ國税局査察部が査察に行った際、大金庫を開けて手を入れた瞬間を狙って二十人ぐらいで一斉に金庫の扉を押したものだから査察官は腕を切断されてしまった
警察が襲撃されること頻りで、署長が叩きのめされたり、捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しからず
上野で朝鮮人経営の焼肉屋へ國税局査察部が査察に行った際、大金庫を開けて手を入れた瞬間を狙って二十人ぐらいで一斉に金庫の扉を押したものだから査察官は腕を切断されてしまった
堪りかねた警察が密かにやくざに頼み込み「濱松大戦争」になった訳だが、「小戦争」は日本中に頻發した
<たまりかねた、頻発>
最後の頼みの綱は聯合國軍であったが、遂には其憲兵隊でも手に負へぬ非常事態に立ち至った
<連合国、ついに>
其で流石に米軍も腹に据えかね、日本本土全域の占領を担當してゐた米第八軍司令官アイケルバーガー中將が、關東と言はず關西と言はず、はたまた北九州と言はず、不逞鮮人活動地域に正規戦闘部隊の大軍を出動させ、街頭に布陣して簡易陣地を築き、重装甲車両を並べ、人の背丈程に大きな重機關銃を構へて不逞鮮人共にピタリと狙ひをつけ、漸く鎮圧した
我々は其火器の煌めきを間近に見た
<中将、ようやく、きらめき>
此時、聯合國軍總司令官ダグラス・マックアーサー元帥の發した布告が、「朝鮮人等は戦勝國民に非ず、第三國人なり」
<発した、あらず>
と言ふ声名で、此ぞ「第三國人」なる語のおこりである
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/sangokuzin.htm
これは メッセージ 5684 (tangent786 さん)への返信です.
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