李完用の心を忘れるな>鮮人
投稿者: chousununzaridayo2 投稿日時: 2002/03/15 00:34 投稿番号: [40249 / 203793]
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つこ
とは出来ない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合
相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はち
がう。日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らない
が、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き
世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外にわが朝鮮民
族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は、欧米人の朝鮮民族観を
基に考察したのだ。
李成玉
「李完用の心事と日韓和合」より
「私の生涯は汚辱で終わるのだ。人々は栄光を度外視して汚辱の
生涯だけを拡大して伝えるだろう。それは当然のことだ。人生は
動機よりも残した足跡が大事だから・・・親清派や親露派には
無関心の寛容を見せながら、なぜ親日派だけにそれほどに苛酷な
のか知れない。きっと、結果的に国が亡びたからそうなのだろう。
私も自主独立だけを絶対値に信じる者だ。ただその次善の策が親日
であっただけだ。なぜ、併合条約に前後して、この国の独立主義者
たちは私をぶち殺さなかったのか。ひそかにもの足りなく思う。
私はなぜ農民の子に生まれなかったのだろう。それが怨めしい!」
日韓併合時の韓国の首相、李完用の臨終の言葉
これは メッセージ 40240 (kim2002universalist さん)への返信です.
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