>エンターテイメント性は期待しないほう
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2006/11/19 23:54 投稿番号: [195435 / 203793]
よいです。
星条旗とデスノート・完結編を続けて2本みたけど、デス・ノートの方がエンターテイメントとしては面白かったですね。
「星条旗」の原作本が出たあとで、あの中のひとり、ネイティヴアメリカンの話なども、このカテでも何度か出た記憶がありますね。
>そう言った点では「父親たちの星条旗」はアメリカ人にとって自虐的な映画なのかもしれない。
自虐的ですね。真実を描けばアメリカは結構自虐的になるし、日本は逆に、脱自虐的になりますね。
栗林中将以下将兵対「擂鉢山の星条旗の真実」では、対比する内容が違うので、日本側の勝ちとならざるを得ないですね。硫黄島からの手紙を見ていないので、確かになんとも言えないのですが、共通要素があるとすればおそらく」「反戦」でしょうね。
これは メッセージ 195429 (i_hate_chon2002 さん)への返信です.
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