Jap0の「大いるぼん帝国まんせー」⑥
投稿者: jap0criminal 投稿日時: 2006/01/30 10:42 投稿番号: [188150 / 203793]
〜ムチャするだけならサルでもできる!〜
<
大日本おわらいて〜こく海軍
>
海軍史上、最大にして最高レベルのお笑い海軍であることはもう疑いない!
1942年5月、広島湾の戦艦「大和」甲板上にて、4日間にわたる、
ミッドウェー図上演習が行われた。
海軍図上演習規則に拠れば、参加者は青軍(味方)、赤軍(敵)に分かれて交戦、
航海図上の各艦船に点数が与えられ、命中した兵器の点数が引かれていくという次第。
命中数は審判がサイコロを振って決めるのである。
青軍空母が爆撃で沈没と判定された瞬間、青軍指揮官宇垣連合艦隊参謀長が叫んだ。
「日本と米のパイロットの力量の差は3対1である!
よって、9発命中は多すぎる!
3発だけ命中にしろ!」
こうして沈んだはずの空母は作戦続行できることになり、演習では作戦は成功した。
<3パツダケメイチュウニ汁ヤゴルァ!
∧ね∧
ガッ
(
・∀・)
|
|
と
)
|
|
Y
/ノ
.人
/
)
<
>_∧∩ <ソンナンムチャヤシ・・・
_/し'
//. V`Д´)/
(_フ彡
/
しかし、実際のミッドウェー海戦は加賀、赤城の主力空母4隻と艦載機の全て
3千人の戦死者をだす。
米軍は制海権と制空権を手中におさめ、以後、反転攻勢に入る。
「空母炎上」の連絡
「勝算歴々として我にあり」と訓示した戦艦「長門」艦長矢野英雄の顔から
みるみる血の気が失せるのを士官は見逃さなかった。
しかし、大本営発表では「一隻喪失、一隻大破」とだけ発表される。
司令部はなお面子とお手盛りの見通しにこだわったため
南方激戦地で補給・兵站、援軍をたたれて孤立し、
以後、敗走と玉砕を無為に繰り返し、犠牲を増やすだけとなる。
トニカクゼンシンゼンシン
\、ギョクサイニダァ〜、ゴルァ!/
 ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄
| ̄ ̄|
,,,,,,,,,,,,,,,,
_☆☆☆_
ミ,,,☆;;;;;,ミ
( ´_⊃`)
(`c_ ´
)
(l⊃┫∩i=i=━
(l⊃┫∩i≡i=━
.人
Y_
[][]_T_|]]
し'(__)
し'⌒U
これは メッセージ 188145 (jap0criminal さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/188150.html