捏造でない箇所は韓国人が行なったという所
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2006/01/10 10:05 投稿番号: [186946 / 203793]
教授陣の研究を支援して来た韓国政府の打撃は更に深まりこそすれ、
これで韓国の科学技術に対する国際的な信頼が、これ以上地に落ちるわけでもない。
なぜなら、最初から信頼されない民族なのだから。
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《【論文ねつ造】調査委「2004年の論文もでっち上げ」》
ソウル大学の調査委員会が今月10日午前11時、ソウル大学文化館で発表する予定の「黄禹錫(ファン・ウソク)教授研究グループ報告書」で、2005年度のサイエンス誌論文に続き、2004年度の論文もねつ造されたものとの結論が下されたことがわかった。
今月9日、大統領府、ソウル大学、政府当局など複数の関係者たちは、「2004年度のサイエンス誌論文に掲載された幹細胞のDNAとソウル大学などで保管している幹細胞のDNAは一致しなかった」とし、「黄教授研究グループの幹細胞を確立したとの主張を証明する資料も見つからなかった」と述べた。
これを受けて、調査委員会は幹細胞が仮に存在したとしても、実際の確立段階までは至らなかったと見なしていることがわかった。
しかし、調査委員会は黄教授研究グループが、「最小限の幹細胞技術」を保有していることを確認し、これを報告書に明示することにした。
ソウル大学の消息筋は、「黄教授研究グループの技術は、卵子から核を取り除いて、体細胞クローン作製の後、これを3日から5日間培養した『胚盤胞期』までにとどまっていると見られる」と明らかにした。
胚盤胞期とは、体細胞と核を取り除いた卵子を融合させた後、5日から6日過ぎて100個以上の細胞に増殖した段階の胚を指す言葉で、この段階で胚から内部の細胞のかたまりを切り取って培養すれば幹細胞になる。
朝鮮日報電子版より 2005 1 10
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/10/20060110000002.html
これは メッセージ 186600 (acura95_87 さん)への返信です.
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