黄教授の輝かしい業績に嫉妬してるのダ
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/12/30 10:09 投稿番号: [186600 / 203793]
ねたみ、嫉妬、やっかみ、溺れた者を石をもって打つことは、
朝鮮半島の風土病でもあり朝鮮民族の遺伝子に組み込まれている。
みんな、最高科学者1号にして碩学教授への称賛を恨んでいるのだ。
開闢以来世界中から称賛され、話題になった捏造を出来た者はいなかったのだ。
獣医学部出身だからと医学部出身者に足を引張られるな。
近畿大学角田幸雄教授が確立した技術を黄教授固有の技術であるように言っても悪くない。パクリは韓国の文化ダ。
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《調査委「患者対応型ES細胞、研究データも見つからなかった」》
黄禹錫(ファン・ウソク)教授チームの研究を再検証しているソウル大調査委員会は29日の発表で、黄禹錫教授をめぐる問題のうち最大の焦点とされている2005年の論文について解明した。同論文の患者対応型ES細胞は存在しなかったというもの。
黄教授チームがES細胞の数を誇張したか、でなければES細胞が1つも存在しない状態で「無から有を創造するかのように」論文を書いたのか、に注がれた。29日、調査委員会はこの疑問に対する明確な回答を提示したわけだ。
調査委員会は黄教授チームが冷凍保管しているES細胞9種と培養中の9種、患者の体細胞13種、テラトマ(teratoma:奇形腫)組職3種、スナッピー(クローニングされた犬の名前)関連資料3種のDNA試料を3つの機関に依頼し分析した。
このうち、2005年の論文と関連するES細胞は8種。29日の発表によると、まず黄教授チームが2005年の論文提出の際に存在したと主張している2、3番のES細胞は、患者の体細胞ではなく、ミズメディ病院の受精卵のES細胞4、8番とそれぞれ一致した。
残りの6種もすべて患者の体細胞で作ったES細胞ではなく、ミズメディ病院の受精卵のES細胞であることがわかった。
調査委員会は「研究記録からも患者対応型ES細胞が作られたという証拠は探し出せなかった」と話した。実験ノートなどを調査したが、データは見つからなかったというのだ。
調査委員会は2005年の論文はES細胞が1つも存在しない状態から作成されたという点を科学的に検証したことになる。
朝鮮日報電子版より 2005 12 30
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/30/20051230000001.html
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【角田幸雄教授について】
1997年、Nature誌が、英国ロスリン研究所のウィルムート氏によるクローン羊(ドリー)の成功例を報じる。成体の体細胞を使ったクローンの初めての成功例で、しかも哺乳類の高等生物で成功したことで大きな話題を呼んだが、その後の米国での牛を用いた検証実験で成功しなかったため、一時は「虚偽では?」と疑われた。
しかし、日本の角田幸雄教授が、1998年に牛の成体細胞を使ったクローン牛を成功させ、ようやくドリーの正当性を証明した。続いて、同じくNature誌がマウスを使った成功例を報道し、バイオ工学界は一気に加速する。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=71097
朝鮮半島の風土病でもあり朝鮮民族の遺伝子に組み込まれている。
みんな、最高科学者1号にして碩学教授への称賛を恨んでいるのだ。
開闢以来世界中から称賛され、話題になった捏造を出来た者はいなかったのだ。
獣医学部出身だからと医学部出身者に足を引張られるな。
近畿大学角田幸雄教授が確立した技術を黄教授固有の技術であるように言っても悪くない。パクリは韓国の文化ダ。
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《調査委「患者対応型ES細胞、研究データも見つからなかった」》
黄禹錫(ファン・ウソク)教授チームの研究を再検証しているソウル大調査委員会は29日の発表で、黄禹錫教授をめぐる問題のうち最大の焦点とされている2005年の論文について解明した。同論文の患者対応型ES細胞は存在しなかったというもの。
黄教授チームがES細胞の数を誇張したか、でなければES細胞が1つも存在しない状態で「無から有を創造するかのように」論文を書いたのか、に注がれた。29日、調査委員会はこの疑問に対する明確な回答を提示したわけだ。
調査委員会は黄教授チームが冷凍保管しているES細胞9種と培養中の9種、患者の体細胞13種、テラトマ(teratoma:奇形腫)組職3種、スナッピー(クローニングされた犬の名前)関連資料3種のDNA試料を3つの機関に依頼し分析した。
このうち、2005年の論文と関連するES細胞は8種。29日の発表によると、まず黄教授チームが2005年の論文提出の際に存在したと主張している2、3番のES細胞は、患者の体細胞ではなく、ミズメディ病院の受精卵のES細胞4、8番とそれぞれ一致した。
残りの6種もすべて患者の体細胞で作ったES細胞ではなく、ミズメディ病院の受精卵のES細胞であることがわかった。
調査委員会は「研究記録からも患者対応型ES細胞が作られたという証拠は探し出せなかった」と話した。実験ノートなどを調査したが、データは見つからなかったというのだ。
調査委員会は2005年の論文はES細胞が1つも存在しない状態から作成されたという点を科学的に検証したことになる。
朝鮮日報電子版より 2005 12 30
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/30/20051230000001.html
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【角田幸雄教授について】
1997年、Nature誌が、英国ロスリン研究所のウィルムート氏によるクローン羊(ドリー)の成功例を報じる。成体の体細胞を使ったクローンの初めての成功例で、しかも哺乳類の高等生物で成功したことで大きな話題を呼んだが、その後の米国での牛を用いた検証実験で成功しなかったため、一時は「虚偽では?」と疑われた。
しかし、日本の角田幸雄教授が、1998年に牛の成体細胞を使ったクローン牛を成功させ、ようやくドリーの正当性を証明した。続いて、同じくNature誌がマウスを使った成功例を報道し、バイオ工学界は一気に加速する。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=71097
これは メッセージ 186332 (acura95_87 さん)への返信です.