Re: なぜ韓国人は、嫌われるのか?
投稿者: akkambeh 投稿日時: 2006/01/01 22:49 投稿番号: [186670 / 203793]
李舜臣
「敵ながら天晴れ、たいした奴だ」ということであり、日本人の感覚では彼を崇め奉ることはない。
WW2で連合軍がロンメル将軍を「敵ながら天晴れ」と評価するのと同じ
李舜臣は、あと一歩で日本勢を殲滅と言うところまで追い込んだが、親が亡くなったということで戦線離脱。
親元に戻り2年間喪に服した。
これは、ちょーせんでは、立派なことかも知れないが
日本人の感覚では、戦の仕上げの重要な局面で親が死んだとはいえ私用で戦線離脱なぞ考えられない馬鹿者のすること。
国が無くなれば、親の墓守もできるかどうかわからないのだから。
「「李舜臣」は武人としては立派な大将だったが、所詮ちょーせん人」と日本人は考える。
これは メッセージ 186658 (jap_shiit さん)への返信です.
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