見たことが無くても見えるのが、韓国人
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/12/19 10:02 投稿番号: [186265 / 203793]
>ヒト胚性幹細胞(ES細胞)を実際に見たことはない
黄碩学教授ひとりで行なったのではなく、同僚、組織、政府が関与した捏造・隠蔽工作だったとは
12月6日に「盧大統領が『真偽論争の中断』を要請」するくらいのお国ですから
さもありなんってところかな。
--------------------------------------------------
《「元ミズメディ病院研究所長、ES細胞見たことない」》
尹賢洙(ユン・ヒョンス)漢陽大学・医学部教授は「テラトーマ(奇形腫)検証作業はしておらず、ヒト胚性幹細胞(ES細胞)を実際に見たことはない」とはないと話したと毎日経済新聞が19日報道した。
この報道によると、尹教授は「これまで論文の著者としての責任感のため、ES細胞を見た、テラトーマ作業をしたと話してきた」とし、「テラトーマを作るための準備作業にだけ参加しただけ」とした。MBC『PD手帳』とのインタビューで直接テラトーマ作業をしたと話した尹教授が、ここにきて発言を一転させたことになる。
テラトーマとは免疫性のないネズミに幹細胞を注射してできた腫瘍のこと。この腫瘍の塊は心臓や腎臓など各種臓器に発展することが可能で、これができた場合のみ完全にES細胞が存在するという証明をすることができる。
尹教授の今回の発言により、黄教授チームのES細胞の存在自体に対する疑惑が再び大きくなる見通しだ。
朝鮮日報 電子版より 2005 12 19
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/19/20051219000004.html
これは メッセージ 186225 (acura95_87 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/186265.html