国恥の日を祝祭の日とすり替える欠落倫理
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/12/17 19:58 投稿番号: [186225 / 203793]
独立記念日でもないのに、8月15日を光復日と祝い、
米国から独立させてもらった日をすり替えて祝う国。
韓国では、歴史は夜作られるだけでなく昼間も創る。
>韓国科学界の自浄作用がきちんと働いていることが確認された」
>『PD手帳』や少数のネチズンたちが、多くの非難を甘受しながら真実を突き止めたのはすばらしい」
>科学的研究の健全性について社会的議論が出来るきっかけになったという点で、韓国社会の健全性を確認させた」
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《【ES細胞真偽問題】「国恥の日ではなく、祝祭の日」》
黄禹錫(ファン・ウソク)教授研究グループの幹細胞が、ねつ造されたという疑惑が提起された今月15日、ピッツバーグ大学医学部のソル・デウ教授は、「今日は韓国科学界の国恥の日ではなく、むしろ祝祭日」と述べた。
ソル教授は同日、「今回の事件で黄教授など、一部の非常識な人物を除いて、韓国科学界の自浄作用がきちんと働いていることが確認された」とし、「今日が韓国科学界の国恥の日という一部の発言は無知なものであり、むしろ祝うべき日」と述べた。
ソル教授はまた、「黄教授は、悪く言えばカルト宗教の教主のような存在だったが、『PD手帳』や少数のネチズンたちが、多くの非難を甘受しながら真実を突き止めたのはすばらしい」と述べた。
同じくピッツバーグ大学医学部の韓国人教授であるイ・ヒョンギ教授も今月15日、「今回の事態は、科学的研究の健全性について社会的議論が出来るきっかけになったという点で、韓国社会の健全性を確認させた」と述べた。
イ教授は、「黄教授研究グループの幹細胞研究と関連した疑惑が、我々の力で突き止められているという点は、韓国の良心と知性の火種が生きていることを証明する」
イ教授は、ピッツバーグ大学のジェラルド・シャッテン教授が、黄教授との決別を宣言した後、倫理的臨床研究の遂行の重要性とともに厳しい疑惑糾明を促したことがある。
朝鮮日報電子版より 2005 12 17
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/17/20051217000013.html
これは メッセージ 186203 (acura95_87 さん)への返信です.
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