韓国が世界に誇る核心技術 朝日新聞報道
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/12/16 07:00 投稿番号: [186203 / 203793]
>黄教授らが研究員にデータの操作を指示したことを研究員から確認した
>ES細胞がないことを研究チームから確認した。今日は韓国科学界にとって『国辱の日』
韓国が世界に誇る最高の【コア技術】は、【偽証】することでも【嘘】をつくことでも【捏造】することでもない【隠蔽】する技術なのダ。
北朝鮮のスーパーコピー偽100ドル札だって本物より出来がいいと評判がいいのダ。
本物より出来が良かったら本物の100ドル札なのダ。
名前が【ウソク】だからって、こんな報道は【ウソ】だ。韓国人は【偽証】しない民族なのだ。
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《初のES細胞存在せず? 韓国の黄教授、論文撤回へ》
ヒトのクローン胚から世界で初めて胚性幹細胞(ES細胞)を作ることに成功したとの論文を発表していたソウル大の黄禹錫(ファン・ウソク)教授が、研究成果のES細胞は存在しないため、論文の撤回に同意したと韓国メディアが15日夜、一斉に報じた。
韓国がバイオテクノロジー研究の象徴としてきたES細胞で、英雄扱いされてきた同教授の成果が虚偽だった可能性があり、韓国社会に衝撃が走っている。
これまで黄教授の研究に関する疑惑を追及してきたMBCテレビの午後9時のニュース番組によると、米科学誌サイエンスに発表した論文の共同執筆者の盧聖一(ノ・ソンイル)ミズメディ病院理事長が入院中の黄教授を見舞った際、教授が自ら語ったという。
盧理事長によると「黄教授は『ES細胞は今は一つもない』と話した」という。「論文を撤回した方がいいのでは」と尋ねたら、教授は「そのようにしよう」と答えたという。ES細胞をめぐる疑惑が表面化していたため、教授は疲労で入院中だった。
盧理事長はKBSテレビには「黄教授が作ったと主張した11個のES細胞のうち、9個は確実に偽物。残り2つの真偽は現時点では確認されていない」と話した。MBCテレビでは、黄教授らが研究員にデータの操作を指示したことを研究員から確認した、と明らかにした。
ソウル大医学部の研究副学部長は「ES細胞がないことを研究チームから確認した。今日は韓国科学界にとって『国辱の日』と宣言してもいい」と話した、と韓国の通信社の聯合ニュースは報じている。
黄教授は韓国で「国民的英雄」の扱いを受けてきた。研究成果が「でっちあげ」の可能性が出てきたことは、韓国政府による「バイオ立国」政策がつまずくことになりかねない。
黄教授の論文をめぐっては、元共同研究者のジェラルド・シャッテン米ピッツバーグ大教授が「論文の正確性に疑義が生じた」として、共著の論文から名前を削除するよう申し入れていた。
朝鮮日報の姉妹紙
捏造報道を一度もしたことのない朝日新聞電子版より 2005 12 16
http://www.asahi.com/national/update/1215/TKY200512150430.html
>ES細胞がないことを研究チームから確認した。今日は韓国科学界にとって『国辱の日』
韓国が世界に誇る最高の【コア技術】は、【偽証】することでも【嘘】をつくことでも【捏造】することでもない【隠蔽】する技術なのダ。
北朝鮮のスーパーコピー偽100ドル札だって本物より出来がいいと評判がいいのダ。
本物より出来が良かったら本物の100ドル札なのダ。
名前が【ウソク】だからって、こんな報道は【ウソ】だ。韓国人は【偽証】しない民族なのだ。
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《初のES細胞存在せず? 韓国の黄教授、論文撤回へ》
ヒトのクローン胚から世界で初めて胚性幹細胞(ES細胞)を作ることに成功したとの論文を発表していたソウル大の黄禹錫(ファン・ウソク)教授が、研究成果のES細胞は存在しないため、論文の撤回に同意したと韓国メディアが15日夜、一斉に報じた。
韓国がバイオテクノロジー研究の象徴としてきたES細胞で、英雄扱いされてきた同教授の成果が虚偽だった可能性があり、韓国社会に衝撃が走っている。
これまで黄教授の研究に関する疑惑を追及してきたMBCテレビの午後9時のニュース番組によると、米科学誌サイエンスに発表した論文の共同執筆者の盧聖一(ノ・ソンイル)ミズメディ病院理事長が入院中の黄教授を見舞った際、教授が自ら語ったという。
盧理事長によると「黄教授は『ES細胞は今は一つもない』と話した」という。「論文を撤回した方がいいのでは」と尋ねたら、教授は「そのようにしよう」と答えたという。ES細胞をめぐる疑惑が表面化していたため、教授は疲労で入院中だった。
盧理事長はKBSテレビには「黄教授が作ったと主張した11個のES細胞のうち、9個は確実に偽物。残り2つの真偽は現時点では確認されていない」と話した。MBCテレビでは、黄教授らが研究員にデータの操作を指示したことを研究員から確認した、と明らかにした。
ソウル大医学部の研究副学部長は「ES細胞がないことを研究チームから確認した。今日は韓国科学界にとって『国辱の日』と宣言してもいい」と話した、と韓国の通信社の聯合ニュースは報じている。
黄教授は韓国で「国民的英雄」の扱いを受けてきた。研究成果が「でっちあげ」の可能性が出てきたことは、韓国政府による「バイオ立国」政策がつまずくことになりかねない。
黄教授の論文をめぐっては、元共同研究者のジェラルド・シャッテン米ピッツバーグ大教授が「論文の正確性に疑義が生じた」として、共著の論文から名前を削除するよう申し入れていた。
朝鮮日報の姉妹紙
捏造報道を一度もしたことのない朝日新聞電子版より 2005 12 16
http://www.asahi.com/national/update/1215/TKY200512150430.html
これは メッセージ 186198 (acura95_87 さん)への返信です.