朝鮮日報は数字にも弱いから信じられない
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/12/06 11:22 投稿番号: [185942 / 203793]
>年俸制の実施企業とそうでない企業の間に賃金の差が現れるのは、実績の良い大企業ほど年俸制を導入する傾向が強いためと分析された。
年俸制を導入していない企業は、ボーナス分を12ヶ月で割って月平均賃金に加算してあるのか?
加算されてる場合、各職1ヵ月以上の年収の格差がある。
加算されていない場合、年2回のボーナス分に相当。(基本給が低いので妥当な数値)
実態は、年俸制導入企業と月給制企業とは、たいして差がなく、
実績の良い企業がたまたま年俸制を導入していただけだった。なんって〜。
【月収/年俸制】 【年収/年俸制】 【月収/月給制/年俸】 【差額】
部長級 448万ウォン (5.376万W) 399万W (4.788)=588万W
次長級 376万8000ウォン(4.558万W) 344万W (4.129)=429万W
課長 320万1000ウォン(3.841万W) 293万W (3.516)=325万W
主任 261万2000ウォン(3.134万W) 248万W (2.981)=153万W
4年新卒204万3000ウォン(2.452万W) 182万W (2.188)=264万W
短大以下174万6000ウォン(2.095万W) 160万W (1.928)=167万W
----------------------------------------------------------------------
《年俸制平均月給、部長448万ウォン・主任261万ウォン》
今年のサラリーマンたちの月平均賃金はどの位か?
韓国経営者総協会が従業員100人以上の企業1322社を対象に調査し、4日に発表した「2005年賃金調整実態」によると、全体の企業の半数程度が年俸制を導入していることが明らかになった。
【年俸制実施企業の勤労者たちの月平均賃金(ボーナス含む)】
部長級 448万ウォン
次長級 376万8000ウォン
課長 320万1000ウォン
主任 261万2000ウォン
4年制大学新卒204万3000ウォン
3年制短大以下174万6000ウォンと分かった。
【年俸制を実施しない企業の場合】
部長級 399万ウォン
次長級 344万1000ウォン
課長 293万ウォン
主任 248万4000ウォン
4年制大学新卒182万4000ウォン
3年制短大以下160万7000ウォン
と調査された。年俸制の実施企業とそうでない企業の間に賃金の差が現れるのは、実績の良い大企業ほど年俸制を導入する傾向が強いためと分析された。
一方、今年の国内企業の賃金上昇率は平均5.5%で、4年連続下落したことが分かった。
朝鮮日報電子版より 2005 12 6
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/05/20051205000049.html
年俸制を導入していない企業は、ボーナス分を12ヶ月で割って月平均賃金に加算してあるのか?
加算されてる場合、各職1ヵ月以上の年収の格差がある。
加算されていない場合、年2回のボーナス分に相当。(基本給が低いので妥当な数値)
実態は、年俸制導入企業と月給制企業とは、たいして差がなく、
実績の良い企業がたまたま年俸制を導入していただけだった。なんって〜。
【月収/年俸制】 【年収/年俸制】 【月収/月給制/年俸】 【差額】
部長級 448万ウォン (5.376万W) 399万W (4.788)=588万W
次長級 376万8000ウォン(4.558万W) 344万W (4.129)=429万W
課長 320万1000ウォン(3.841万W) 293万W (3.516)=325万W
主任 261万2000ウォン(3.134万W) 248万W (2.981)=153万W
4年新卒204万3000ウォン(2.452万W) 182万W (2.188)=264万W
短大以下174万6000ウォン(2.095万W) 160万W (1.928)=167万W
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《年俸制平均月給、部長448万ウォン・主任261万ウォン》
今年のサラリーマンたちの月平均賃金はどの位か?
韓国経営者総協会が従業員100人以上の企業1322社を対象に調査し、4日に発表した「2005年賃金調整実態」によると、全体の企業の半数程度が年俸制を導入していることが明らかになった。
【年俸制実施企業の勤労者たちの月平均賃金(ボーナス含む)】
部長級 448万ウォン
次長級 376万8000ウォン
課長 320万1000ウォン
主任 261万2000ウォン
4年制大学新卒204万3000ウォン
3年制短大以下174万6000ウォンと分かった。
【年俸制を実施しない企業の場合】
部長級 399万ウォン
次長級 344万1000ウォン
課長 293万ウォン
主任 248万4000ウォン
4年制大学新卒182万4000ウォン
3年制短大以下160万7000ウォン
と調査された。年俸制の実施企業とそうでない企業の間に賃金の差が現れるのは、実績の良い大企業ほど年俸制を導入する傾向が強いためと分析された。
一方、今年の国内企業の賃金上昇率は平均5.5%で、4年連続下落したことが分かった。
朝鮮日報電子版より 2005 12 6
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/05/20051205000049.html
これは メッセージ 185941 (acura95_87 さん)への返信です.