10年後も韓国を担う10大技術とは?
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/10/28 14:29 投稿番号: [185195 / 203793]
①パクリ
②偽証
③法螺吹き
④責任転嫁
⑤汚職
⑥背任・横領
⑦スリ
⑨窃盗
⑧強姦
⑩売春
あたりかな。
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《10年後の韓国を担う10大工学技術とは?》
自動車と鉄鋼、Dラムなどが、ここ10年間の韓国を支えてきたとすれば、10年後は知能ロボットとユビキタスシステム、ナノ技術などがその地位を占めるだろうと予測された。
工学翰林院は27日、創立10周年を迎え、「過去10年の韓国10大工学技術」と「10年後の韓国を担う10大工学技術」を発表した。
【過去10年間の韓国10大工学技術】
①Dラム・NAND型フラッシュメモリー(180億ドル)、②CDMAシステム・携帯電話(250億ドル)、③LCD(200億ドル)、④インターネットオンラインゲーム(13億ドル)、⑤LNG船舶(100億ドル)、
⑥自動車設計製造技術(330億ドル)、⑦超高層建築技術(65億ドル)、⑧2次電池(10億ドル)、⑨韓国型原子力発電所(年間7兆ウォン輸入代替)、⑩鉄鋼製造技術(240億ドル)
【10年後の韓国10大工学技術】
①ユビキタスシステム、②ロボット、③生命工学、④ナノ技術、⑤自動車技術、
⑥WIG船、⑦新エネルギー技術、⑧保安・安全技術、⑨航空宇宙技術、⑩原子力
ユン・ジョンヨン(三星電子副会長)工学翰林院会長は「10大技術の発表は一般国民が工学技術の重要性と社会貢献に対して新しく認識するきっかけを提供するだろう」とし、「従来“経済開発5か年計画”のような未来の韓国産業をリードできる産業政策の指針を作成する計画」と語った。
朝鮮日報 電子版より 2005 10 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/28/20051028000030.html
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【輸入技術立国大韓国 特許料支払2000億円】
《【時代は特許戦争/下】韓国の技術輸入 実に年2兆ウォン》
携帯電話機は全輸出の10%を占め、トップの半導体(10.1%)を今や追い越さんとしている。 中でも輸出の主役だったのは、高付加デジタルカメラ付き携帯電話。
しかし、デジカメ付き携帯電話を見てみると、果たして輸出品なのか、輸入品なのかよく分からない。
デジカメ付き携帯電話に必要な部品は約200個。このうち高価なものは、そのほとんどが特許料を支払わなければならない外国産だ。
国内業者は携帯電話を輸出する際、販売価格の5.75%、国内向け販売の際は5.25%をクアルコムに支払っている。
主要部品や技術も特許料を支払わなければならない外国産だ。着信メロディーは日本のヤマハがその技術を握っている。「64和音」のように着信メロディーを立体的に再生する携帯電話機は、日本ヤマハの製品を使用している。
また、高画質なカメラモジュールに入る重要部品「CCD(固体撮影素子)」を生産するメーカーは、ソニー、松下、シャープ、サンヨー、富士フィルムだけだ。
携帯電話で国内メーカーが負担する特許料規模は絶対秘密だ。特許料契約は非公開が原則であるためだ。しかし、推測できないわけではない。
携帯電話の国産化部品の比率(金額基準)は58.6%。よって、第1四半期の携帯電話機の輸出額(59億1300万ドル)のうち2兆3800億ウォン程が海外に流れ、年間を通じては11兆ウォン以上が海外に流出するわけだ。
サムスン電子の李基泰社長は「極端な話、特許交渉で意見が噛み合わない場合、技術を保有しているメーカーは、相手メーカーに製品を作らないよう、圧力をかけることができる」とした。
科学技術部によると、2002年の韓国の技術輸出は6億4000万ドル。技術輸入は実に27億2000万ドルで、20億8000万ドルの赤字を計上した。技術輸出は前年より約2000万ドル増えたものの、輸入は実にその3倍の7000万ドルに膨れ上がった。
産業別には、主力の電気や電子産業が11億2900万ドルの赤字を出し、全体の54.2%を占めた。
一方、技術貿易収支で、日本は昨年実に57億4900万ドル(約6兆8000億ウォン)の黒字を、米国は223億900万ドル(26兆7000億ウォン)の黒字をそれぞれ計上した。
朝鮮日報電子版より 2004 4 26
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/04/26/20040426000037.html
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《10年後の韓国を担う10大工学技術とは?》
自動車と鉄鋼、Dラムなどが、ここ10年間の韓国を支えてきたとすれば、10年後は知能ロボットとユビキタスシステム、ナノ技術などがその地位を占めるだろうと予測された。
工学翰林院は27日、創立10周年を迎え、「過去10年の韓国10大工学技術」と「10年後の韓国を担う10大工学技術」を発表した。
【過去10年間の韓国10大工学技術】
①Dラム・NAND型フラッシュメモリー(180億ドル)、②CDMAシステム・携帯電話(250億ドル)、③LCD(200億ドル)、④インターネットオンラインゲーム(13億ドル)、⑤LNG船舶(100億ドル)、
⑥自動車設計製造技術(330億ドル)、⑦超高層建築技術(65億ドル)、⑧2次電池(10億ドル)、⑨韓国型原子力発電所(年間7兆ウォン輸入代替)、⑩鉄鋼製造技術(240億ドル)
【10年後の韓国10大工学技術】
①ユビキタスシステム、②ロボット、③生命工学、④ナノ技術、⑤自動車技術、
⑥WIG船、⑦新エネルギー技術、⑧保安・安全技術、⑨航空宇宙技術、⑩原子力
ユン・ジョンヨン(三星電子副会長)工学翰林院会長は「10大技術の発表は一般国民が工学技術の重要性と社会貢献に対して新しく認識するきっかけを提供するだろう」とし、「従来“経済開発5か年計画”のような未来の韓国産業をリードできる産業政策の指針を作成する計画」と語った。
朝鮮日報 電子版より 2005 10 28
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/28/20051028000030.html
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【輸入技術立国大韓国 特許料支払2000億円】
《【時代は特許戦争/下】韓国の技術輸入 実に年2兆ウォン》
携帯電話機は全輸出の10%を占め、トップの半導体(10.1%)を今や追い越さんとしている。 中でも輸出の主役だったのは、高付加デジタルカメラ付き携帯電話。
しかし、デジカメ付き携帯電話を見てみると、果たして輸出品なのか、輸入品なのかよく分からない。
デジカメ付き携帯電話に必要な部品は約200個。このうち高価なものは、そのほとんどが特許料を支払わなければならない外国産だ。
国内業者は携帯電話を輸出する際、販売価格の5.75%、国内向け販売の際は5.25%をクアルコムに支払っている。
主要部品や技術も特許料を支払わなければならない外国産だ。着信メロディーは日本のヤマハがその技術を握っている。「64和音」のように着信メロディーを立体的に再生する携帯電話機は、日本ヤマハの製品を使用している。
また、高画質なカメラモジュールに入る重要部品「CCD(固体撮影素子)」を生産するメーカーは、ソニー、松下、シャープ、サンヨー、富士フィルムだけだ。
携帯電話で国内メーカーが負担する特許料規模は絶対秘密だ。特許料契約は非公開が原則であるためだ。しかし、推測できないわけではない。
携帯電話の国産化部品の比率(金額基準)は58.6%。よって、第1四半期の携帯電話機の輸出額(59億1300万ドル)のうち2兆3800億ウォン程が海外に流れ、年間を通じては11兆ウォン以上が海外に流出するわけだ。
サムスン電子の李基泰社長は「極端な話、特許交渉で意見が噛み合わない場合、技術を保有しているメーカーは、相手メーカーに製品を作らないよう、圧力をかけることができる」とした。
科学技術部によると、2002年の韓国の技術輸出は6億4000万ドル。技術輸入は実に27億2000万ドルで、20億8000万ドルの赤字を計上した。技術輸出は前年より約2000万ドル増えたものの、輸入は実にその3倍の7000万ドルに膨れ上がった。
産業別には、主力の電気や電子産業が11億2900万ドルの赤字を出し、全体の54.2%を占めた。
一方、技術貿易収支で、日本は昨年実に57億4900万ドル(約6兆8000億ウォン)の黒字を、米国は223億900万ドル(26兆7000億ウォン)の黒字をそれぞれ計上した。
朝鮮日報電子版より 2004 4 26
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/04/26/20040426000037.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.