★朝鮮民族特有の文化病「鬱火病」★
投稿者: micheletus_de_nostradamus 投稿日時: 2005/10/28 13:32 投稿番号: [185194 / 203793]
「韓国は未開で野蛮人だった日本に文化を教えた」という著しく誇張された歴史観は韓国人の誇りであるようだ。
真実は正反対(当時の江戸は世界有数の街だった)なのだが、そのような真実を知った韓国人のある割合の者は、あまりの衝撃に「鬱火病」というショック症状でおかしくなってしまう。
★★★★鬱火病★★★★
ここで「鬱火病」というものについて補足すると、朝鮮人特有の文化病で、民族単位で学術的に認められた特殊な精神欠陥に起因する心身症のことなのだが、実のところ単なる反応性仮面鬱病と社会不適応の合併である。
簡単に説明すると、
韓国人が本当の韓国の姿を知った時、韓国政府が過剰に賛美してきた「理想の韓国」と「あまりに酷い現実」のギャップに耐えきれずに精神が破綻するショック症状のことである。
「世界で最も優秀な民族」であるとか、「一度も他国を侵略したことのない平和民族」、「5000年間独立を保った誇らしい文化大国」などの大嘘を乳幼児の頃から教育されているので、成人して多くのことを知った時に心の支えにしていた自尊心が瓦解し、現実世界を相手に葛藤することになる。
そして現実を認めることができない場合、自我が崩壊するのである。
韓国の研究チームによれば人格障害の割合は先進国で11〜18%なのに対し、韓国では国民の71.2%が1種類以上の人格障害を持っているとのこと。
この民族病が象徴しているのは、彼らの民族は常に異常なほどの劣等感を偽物の優越感で覆い隠して生きているということである。
これを知ることは彼らの突飛な行動を理解するヒントになると言っていいだろう。
朝鮮人が根拠もなく『我が民族は潜在的に世界一優れている』と言い張り、それを信じて疑わないのは、そのように教育されているからともいえるが、それに加えて、自分達を「世界一優れてる超人」ということにでもしなければこのような奇跡の発展に説明がつかないからなのである。
併合の真実、それは考えてみれば単純だ。
そもそも日本側にとって併合の目的は「ロシア・中国から日本を守ること」である。
朝鮮という国には自立し、栄えて、「増長する共産圏勢力が日本に攻め入らない
ようにするための防波堤」へと早く成長してもらわなければ意味がない。
つまり朝鮮から搾取したのでは逆効果になってしまうのである。
それゆえ日本の併合は、現代朝鮮人を除けば、国際的には最も良い統治の一例と評価されている。ここまで原住民の繁栄を考えた併合が、韓国と北朝鮮以外の外国から非難されたことなど一度も無いのは言うまでもない。
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