あきれ果てた朝鮮人民
投稿者: do_pandora 投稿日時: 2005/05/09 00:41 投稿番号: [179180 / 203793]
30年間にわたり喫煙し、00年に死亡したパク氏(当時58歳)の遺族2人が、8日、国とKT&G(旧韓国タバコ人参公社)を相手取り、1億ウォン(約1000万円)の損害賠償請求訴訟をソウル中央地裁に起こした。
たばこ訴訟は、船員のキム氏(死亡)が国を相手取り1億ウォンの損害賠償を請求した99年9月、肺がん患者6人とその家族ら31人が集団で3億ウォンの損害賠償訴訟を起こした同年12月に続き、今回が3回目となる。
原告らは「警察だったパク氏は30年間、一日1箱ずつたばこを吸って肺がんにかかった」とし、「裁判所が、パク氏の業務上災害に関連した別件の行政訴訟で、肺がんが喫煙によるものだという趣旨の判決をしただけに、KT&Gと国は損害を賠償すべきだ」と主張した。
ソウル高裁は昨年、パク氏の遺族らが「過労で肺がんが悪化したため、業務上災害を認めるべきだ」として起こした行政訴訟を棄却、「肺がんの発病原因の90%以上が喫煙に関連するものだが、パク氏は30年ほど喫煙してきたため、過労やストレスによる死亡とは見なせない」と判決した。
一方、過去の2件のたばこ訴訟は、1審が5年近く続いている。
2005.05.08 18:49:26
自国に対しても詭弁を弄し賠償請求?
政府も政府なら国民も国民救いようがない人民だ(冷笑)
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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