トクトヌンウリタンという歌
投稿者: koreandamage36nen 投稿日時: 2005/03/21 00:27 投稿番号: [176960 / 203793]
実は「テマヌンウリタン」(対馬は我らの領土)という替え歌は5−6年前から韓国には有った。
元の歌詞では日本領土となっているから完全な替え歌だ。
本来歴史好きな韓国人でさえ「替え歌」で留めてきた対馬だがとうとう腹に据えかねて持ち出してきた。愚かとしか言いようが無い。
あえて韓国人に言おう・・・エグカの歌詞は「トンヘ~ムルガ~ペクトサーニー・・・」ではなく「イルボンヘ~ムルガー」が正しい。
元々、山陰の漁師たちは禁猟区を設けず(というか全く守らず)更に領海侵犯を堂々と繰り返す韓国漁民(特にトロール漁船団)には大きな怒りを持っていたが政府は何も彼らにはしてあげなかった。このことが、今回の島根県の件には少なからず起因しているはずだ。
ただ、今だけをみると「何で今の時期に」と思う日本国民も少なからずいると思う。しかし、日韓漁業協定に関係なく山陰地方の漁民は韓国の悪影響を多大に受けていたのだ。
もうそろそろ山陰の漁民は立ち上がってもいいと思う。そしてその方法は「日本政府の保護に基づく竹島近海での漁業開始」のみ。
竹島を警護する韓国軍の攻撃にあったら自衛隊に守ってもらえば良い。というか事前に通告して護衛をつけていけ。
そしてその後に起こるのは・・・
「ムグンファの花が咲きました」のまんまだな。しかしラストは北朝鮮が間違ってチョルラにテポドンを落とすという事にしておこう。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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