uzumasaさん お薦め韓国ドラマもどきの話
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2005/02/14 21:00 投稿番号: [176067 / 203793]
テレビ脚本批判家 uzumasa_gotenさんが
バレンタインディーに
おおくりりする韓国ドラマもどき
『事実はドラマを越えちゃった』
・2番目の夫になった人は、記憶喪失を知りながら何故所轄官庁に連絡しなかったか?
・転落事故にあい、病院で治療を受けたかもしれないのに
病院関係者は、名前無しで入院させたのか?
・2番目の夫との間に生まれた子どもの出生届けは?
就学時の提出資料はなんと記載したのか?
・2番目の夫は、肉親、親戚
近隣
友達に
どんな話をして繕っていたのか?
・法律上誰の妻となり、妻は最初の夫の元にも戻されるのか?
・続編は、波乱があるのだろうか?
韓国ドラマ「新・天国の階段」の原作になるのではとの話もでてくるかも。
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《記憶失い他の男性と結婚した妻
待ち続けた夫…まるでドラマ 》
記憶を失い他人と結婚した妻、その妻を再婚せずに20年以上待ち続けた夫。しかし妻の記憶は今もなお戻っていない。ドラマのような切ない物語が現実に起きた。
済州道で暮らし、2男1女を持つ平凡な主婦だった江原道のA(58/当時34歳)さんは1981年に釜山に行った際、転落事故に遭い、ちょうど近くを通り過ぎたB(53/当時29歳)さんに発見され、一命を取りとめた。
しかしAさんは事故の後遺症で記憶を失い、自分を一生懸命看病してくれたBさんと結婚、Bさんの故郷の江原道で息子(20/大学生)を生んで暮らしてきた。昨年末、息子の軍隊入隊を前に戸籍の整理が必要だったため、無籍状態のAさんの身元を確認して欲しいとBさんが警察に要請した。
指紋照会などによる3か月間の追跡の末、警察はAさんが過去に済州道で結婚し、家族と共に暮らしていたことを確認した。それだけでなく、済州道・西帰浦市で暮らしているAさんの前夫(65/元公務員)は妻を失ってから24年間、再婚もせずに妻を待っていたことが分かった。
旧正月の連休の際、済州道から訪ねてきた娘(35)が24年ぶりに再会した母に自分の幼い頃の写真を見せながら涙を流し続けたが、Aさんは最後まで娘を思い出すことができず、困惑した表情のままだったという。
娘は「父が必ずお母さんを連れて来なさいと言っていたのに…」と言ったまま言葉を失った。
朝鮮日報電子版より
2005 2 13
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/13/20050213000046.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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