>私が読んだ二冊の書籍
投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/16 16:00 投稿番号: [172512 / 203793]
その手の本は日本にもありますが、良く売れたのは『JAPAN
AS
No,1』くらいでしょう。
当時の日本人は何故か自信がなくて、現実以上に自分たちを卑下するのはよしましょうって内容です。
いずれにしても、日本人はその手の本は自己分析します。
矛盾点はないか、引用が間違っていないかと。
ですから人によって様々な捕らえ方をしています。
「醜い韓国人」は、日本でもそこそこ売れましたが、一般的には知られていない本ですね。
韓国の事をアメリカ以上に知っていたり、興味がある人はほんの一握りだと思います。
韓国板では盛り上がっていても、ほとんどの日本人は「拉致事件」が明るみになり、WC以降やっと、南北の区別が明確につきだした程度です。
子供達は先の大戦の事さえ知らなかったりします。
家庭で戦争の話や半島の話をする事は、まずないのでしょうね。
アメリカや最近は中国に関する本は良く売れるようですが、韓国に関するものはコーナーはあるもののそれほど売れてないと思います。
もちろん、メディアは環境の問題や政府の問題をリードしようと躍起になっていますが、やすやすとそれに乗る日本人ではありません。
日本人はメディアは嘘をつくと思っていますから。
韓国では如何ですか?
これは メッセージ 172510 (pyeongyang_kim さん)への返信です.
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