カンヌで韓国映画酷評 評価は最下位
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/05/19 19:09 投稿番号: [159690 / 203793]
韓国の自惚れた映画評論家は、日本が誇る自称奇才:テレビドラマ脚本批判家 uzumasa_gotenのkaikakuman先生の 爪の垢を煎じ、残りかすはフリカケにして食し、評論に励みなさい。
との
ありがたいお言葉を
騙り部のomaegana_gotenさんが病身を鞭打ってメールしてたようです。
《カンヌ出品の韓国映画が英誌に酷評され苦戦》
韓国の評論家の間では「カンヌが最も愛する韓国人監督の一人」として挙げられてきた洪尚秀監督の初出品作に対するカンヌの反応は意外に冷ややかだった。
第57回カンヌ国際映画祭コンペ部門の出品作『女は男の未来だ』が、17日午後10時30分から公式上映された。現地の観客らは主人公が偽善的で俗物じみた台詞を発する度に笑いを見せるなど最後まで映画に集中した。
英国の『スクリーン・インターナショナル』誌の評価は4点満点中の1.4点で、現在までに公開された11作品の中で最も低い評価を記録した。
洪監督の映画が微妙な語感の変化が与える違いとペーソスに焦点を合わせており、外国語に翻訳された場合、独特の雰囲気を完全に伝えることが難しいということを考慮してもショッキングな結果であるのは確かだ。 先に上映された『オールド・ボーイ』も同様に同誌で2.4点の評価を得て中間順位に止まった。
朝鮮日報電子版より 2004 5 19
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/19/20040519000014.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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