【プロジェクト K】 新幹線の座席を盗め
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/04/08 19:51 投稿番号: [158518 / 203793]
「プロジェクト K」は、「本家
プロジェク X」と異なり、過去のプロジェクトの成功事例だけを紹介する番組でなく、ウリナラで進められている現在進行中の極秘プロジェクトも紹介し、民族を鼓舞する番組でもあります。
「ニューヨークメッツで大活躍の松井稼頭央選手
〜在日認定
成功者は同胞に〜」の次の番組として、表記「新幹線の座席を盗め」の企画が進行しております。
【ストーリー】
(チーフプロディユーサー
kdm0709氏
談話)
乗客にめまいや吐き気を起こさせる逆方向座席の改造問題は、 建交部や鉄道庁が勝手に決定できない問題なのだ。鉄道庁がKTV高速列車の製造会社であるフランス・アルストム社と「品質保証期間である開通後2年間は、座席配置変更できない」との契約がなされているからだ。鉄道庁が座席配置を替えた途端、待っていたかのようにアルストム社が客車の維持・補修から手を引く契約になっている。このため、事故が発生してもアルストム社は、責任を負わずに済むウリナラに不利な片務契約なのである。
座席の下には数多くの電力供給線とセンサーの配線があり、座席改造には超高度な技術が必要なのだ。鉄道庁が、アルストム社に座席改造とKTXの維持・補修をしてもらうためには契約をやり直さなければならない。この場合、アルストム社は、製作設計変更費や制作費のほか、毎年数100億ウォンを「維持管理費」の名目で鉄道庁へ請求できる。さらにイルボンのモデラーによると、アルストム社が、別途1000億ウォン(100億円)以上を求めてくるものと推測している。
そこで、アルストム社への過分な支払いをしないで済むように、イルボンの新幹線か、台湾の新幹線を奪取し、ウリジナル車輌として製造する計画が進行している。大胆な計画であるため、オリエント急行や自由の女神を消したデビット・カッパーフィールドとの業務委託も進行中のようだ。
乗客が「逆方向座席」に慣れてくるまでの時間稼ぎ「なれなれ作戦」と平行して進められいる極秘プロジェクト「新幹線を盗め!」の全貌を紹介する。
それまでは、「KTX韓国の最新技術、スネーク振動」を
お楽しみください。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Apricot/3495/projectk/pk65.html*
なお、サイト管理者の身勝手な「不謹慎なレスだ」などとの言いがかりにより、また削除されますことを
ご了承ください。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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