: kusojap さんへ
投稿者: Kmechan 投稿日時: 2001/08/09 19:08 投稿番号: [14112 / 203793]
>いくら払おうと我々朝鮮人のすべてが許しの許可を与えぬ限り日本の罪は消える事がないのだ。
アジア進出の罪は日本人自身が他国
に言われる事なく、日本人自身が反省し
償うこと。
朝鮮人に許しを請うものではない。
先の日本人が犯した行為は、現在の日本人
及び将来の日本人が、忘れることなく
引継ぎ、永久に責任を感じ続けるもので
なければならない。
>テポドンの事に関しては、日本の軍国化を懸念し世界の恒久の平和のために我々が抑止力として開発したものである。
自国はミサイル保有をしつづけるのに、
ブッシュがならずもの国家としてミサイル保有を問題するのは、
アメリカの手前勝手だある。
ある国をならず者国家として決め付け
発言するのは、文明人のすることとは思えない。
国民が困窮し飢餓にあえぐ国が、防衛上ミサイルを保有することは、
万が一にそなえ
国家指導者が保有する権利を主張するのは
当然である。飢餓にあえぐ国民が多い国が
わずかなミサイルで他国を攻撃し勝利することができるであろうか
侵略された日本が防衛力を増強させアメリカの支配化にある今日
日本は大きいな脅威である。
このこともミサイル保有するおおきな理由にもなりうるであろう。
>なぜ対等の立場から意見を主張する?
日本人は戦犯国民であり我々の下に位置している事を認識し直さなければならない。
これにより、より良き世界への第一歩を歩み出す事が出来るのである
戦後サンフランシスコ条約の講和会議において多くの国々が日本に対して請求権を放棄した。
又日本は世界に向かって平和に
貢献することを誓った。
この時より日本は世界のどの国とも対等の
立場に立ったのである。
戦犯国ではるが戦犯問題は極東軍事裁判の結果を受け入れる事をサンフランシスコ条約を締結、批准することで確認した。
批准することで戦犯問題は終わったのである。
戦犯問題が終了している現在いつまでも戦犯国と言われる筋合いはない。
日本人は朝鮮人の下でもないし上でもない。
あくまでも対等なのである。
>これにより、より良き世界への第一歩を歩み出す事が出来るのである
朝鮮人と日本人がお互い理解しあうよう努力することが大切なである。
現在お互いにあまりに認識が違う為、
いつまでも溝が埋まらない。
昨今ますます大きくなってきている。
朝鮮人と日本人がお互い欠点や不満ばかり指摘しあうよりも、長所をとりいれ、自国の発展に生かさなければならない。
これによりアジアや世界に第一歩を踏みだすことができるのである。
これは メッセージ 14055 (kusojap さん)への返信です.
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