>>>KTX
投稿者: kamisanga3 投稿日時: 2003/07/29 21:31 投稿番号: [140360 / 203793]
>250規定到達までいくら距離走ろうが構わないなら別として、短駅間でも実用に耐える出力特性を持ったディーゼルとなると・・・・本当に「液体式」で作ったら鉄道史に残る偉業ですな。
鉄道・ディーゼルと来ると、ダイムラーに一日の長があるんでしょうか?船舶系だと、差がどれぐらい縮まるのかは分かりませんが・・・
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日本におけるMTUディーゼル・エンジン事業は2000年12月現在、ダイムラー・クライスラー日本ホールディング(株)(DCJH)のMTUエンジン部が担っている。同部では旧メルセデス・ベンツ日本(株)時代より、アフターサービス体制の強化にも注力してきた。
サービス技術力の向上に向け、ドイツ本国で行われるサービス研修には定期的にスタッフを派遣。また、DCJHにはMTUフリードリヒスハーフェンより派遣されたサービスエンジニアが常駐。国内20社のサービス・ディーラーとの連携のもと、万全のバックアップ体制を採っている。
トラブル時にも素早く正確に対応できるように、部品類に関しては豊橋のMTU部品センターにおいて一括在庫管理。今後はさらに、予備機を含めた重要部品については、コンポーネントでの保管を推進していく予定だ。
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「ダイムラークライスラー」
http://www.daimlerchrysler.co.jp/>ま、非電化路線の高速化で最も現実的な手段と言えば、やっぱガスタービンでしょうか。
>TGV(001)もそうだったし。
「ガスタービンギャラリー」
http://wwwsoc.nii.ac.jp/gtsj/gallery.html>・・・で、実際に製造するのはカミンズ?
小松?(爆
韓国相手なら、川崎にだけは、手を引いて欲しい(爆
これは メッセージ 140350 (sutehanjirou_32km さん)への返信です.
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