田中新一‘大佐‘の証言
投稿者: joker31245 投稿日時: 2001/08/07 14:04 投稿番号: [13719 / 203793]
この田中新一なる人物は、東京裁判の席上において、元満州国皇帝溥儀とともに、連合軍側の証人として出てきた人物であり、偽証罪のない東京裁判(つまり嘘は嘘、誇張、歪曲などを‘証言‘しても罰のない)での証言であり、その信憑性は疑わしいといわざるをえない。
大体、この田中なる人物は、、昭和12年から13年(つまり南京大虐殺があったとされる頃)には閑職にあり、枢機に関与できる立場ではなく、また情報を得られる立場でもない。
彼は終戦間際の官職濫発により、いわば‘どさくさ大佐‘であり、戦後はGHQに勤務している。
陸軍内での処遇に不満があり、裁判以降はGHQに就職できる人間が、偽証罪のない法廷で、被告側に不利な証言をしている。
連合軍との、密約があったとみるのが自然だろう。
ついでに私は、南京大虐殺とやらの、物理的方法について主に質問している。
戦場心理にスライドさせようというあなたの意図はわからんでもないが、できれば物理的方法について説明してもらえませんか?
これは メッセージ 13691 (Kmechan さん)への返信です.
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