様々な一家殺害に何故か在日創価組織の影
投稿者: otahuku_sauce 投稿日時: 2003/06/26 18:14 投稿番号: [136660 / 203793]
続く在日犯罪組織の影
・福岡の一家殺害にも在日犯罪組織の影
・世田谷一家殺害にも在日犯罪組織の影
・オウム坂本弁護士一家殺害にも・・・
・前国松長官狙撃の犯行にも・・・
先般神奈川県警泉署で飲酒酩酊した署長(鈴木)の心配し送ってきた部下の警部補を
殴り蹴るして、顔面負傷させるという不祥事がありました。
また、この事件に遡ること数年前にも、飲酒運転ひき逃げ隠蔽鶴見署署長庄治が処罰
されるという不祥事がありました。
神奈川県警はこんな屑署長をなぜ依願退職などという生温い処分ですまそうとしている
のでしょうか。
下には厳しい処分を下すが、トップには毎度生温い処分を下し、不祥事を屁を屁とも
思わぬ倫理観欠損が神奈川県警の伝統の裏に何があるか。
前の庄治(前鶴見署署長)の場合、オウムによる坂本弁護士一家殺害に、在日の創価
学会信者の組織だった関与の秘密をつかんでおり、厳しい処罰なら警察上部と在日の
創価のの実態を暴露すると警察上部を恫喝し、依願退職という甘い処分をとったもの
なのです。
このことは、事件当時噂が流出していたことをご存知の方もいらっしゃるでしょう。
県警内部関係者の公然の秘密となっていて、警察内部からも上部の隠蔽に批判の声が
あがっていたといいいます。
前警視庁国松長官狙撃の犯人(元警官の自首にもかかわらず)放免し、未だに犯人を
検挙できぬのも在日工作機関の秘密組織と創価学会の関与があるため。
警察内部には多数の秘密創価信者が上部にまで徘徊しています。
llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
■部下殴った神奈川県警の前泉署長を傷害で書類送検
神奈川県警泉署の鈴木隆利・前署長(55)(事件後、横浜市警察部付に異動)が
先月23日、酒に酔って部下を殴るなどしたとして、県警監察官室は13日、
鈴木前署長を傷害の疑いで書類送検するとともに、減給4か月(100分の10)の
懲戒処分にした。鈴木前署長は既に辞表を提出しており、県警は受理する。
調べによると、鈴木前署長は先月23日午後10時半ごろ、県警幹部やOBとの会合で
酒を飲んだ帰りに横浜市泉区の泉署中田交番に立ち寄り、休憩中の巡査長の服装が
乱れていたことなどに立腹。泉署にいた上司の警部補を交番に呼びつけて叱った。
警部補に署に戻るように指示して巡査長のパトカーで官舎に帰ったが、警部補(40代)が
酔った前署長を心配して官舎に行ったため、(鈴木前署長は5月23日午後11時ごろ、
同市泉区和泉町の泉署長公舎前の路上などで)指示に従わなかったなどと腹を立て殴る
などし、顔(上唇)に1週間のけがをさせた疑い。
県警監察官室は「職員の指導を徹底し、再発防止に努める」とのコメントを出した。
(読売新聞) 6月13日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030613-00000513-yom-soci
(参考) 飲酒ひき逃げ運転隠蔽(緊急配備をみずから解く)引き逃げ鶴見署署長
部下婦警の車で密会車中デイト中、飲酒運転で老人ひき逃げ事故を起こしながら、
自らの管轄署の緊急手配を解いて遮する隠蔽工作を謀った前鶴見署署長:庄治東亜。
倫理感欠損の神奈川県警は、庄治の「厳しい処分あるならオーム事件の不正を世間に
明るみにするという開き直りの恫喝を県警上部が受けて弱腰の任意退職処分ですませて
いるのです。
倫理欠如のこの事件詳細は毎日の特集でも挙げられています。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/police/200109/07-2.html
・福岡の一家殺害にも在日犯罪組織の影
・世田谷一家殺害にも在日犯罪組織の影
・オウム坂本弁護士一家殺害にも・・・
・前国松長官狙撃の犯行にも・・・
先般神奈川県警泉署で飲酒酩酊した署長(鈴木)の心配し送ってきた部下の警部補を
殴り蹴るして、顔面負傷させるという不祥事がありました。
また、この事件に遡ること数年前にも、飲酒運転ひき逃げ隠蔽鶴見署署長庄治が処罰
されるという不祥事がありました。
神奈川県警はこんな屑署長をなぜ依願退職などという生温い処分ですまそうとしている
のでしょうか。
下には厳しい処分を下すが、トップには毎度生温い処分を下し、不祥事を屁を屁とも
思わぬ倫理観欠損が神奈川県警の伝統の裏に何があるか。
前の庄治(前鶴見署署長)の場合、オウムによる坂本弁護士一家殺害に、在日の創価
学会信者の組織だった関与の秘密をつかんでおり、厳しい処罰なら警察上部と在日の
創価のの実態を暴露すると警察上部を恫喝し、依願退職という甘い処分をとったもの
なのです。
このことは、事件当時噂が流出していたことをご存知の方もいらっしゃるでしょう。
県警内部関係者の公然の秘密となっていて、警察内部からも上部の隠蔽に批判の声が
あがっていたといいいます。
前警視庁国松長官狙撃の犯人(元警官の自首にもかかわらず)放免し、未だに犯人を
検挙できぬのも在日工作機関の秘密組織と創価学会の関与があるため。
警察内部には多数の秘密創価信者が上部にまで徘徊しています。
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■部下殴った神奈川県警の前泉署長を傷害で書類送検
神奈川県警泉署の鈴木隆利・前署長(55)(事件後、横浜市警察部付に異動)が
先月23日、酒に酔って部下を殴るなどしたとして、県警監察官室は13日、
鈴木前署長を傷害の疑いで書類送検するとともに、減給4か月(100分の10)の
懲戒処分にした。鈴木前署長は既に辞表を提出しており、県警は受理する。
調べによると、鈴木前署長は先月23日午後10時半ごろ、県警幹部やOBとの会合で
酒を飲んだ帰りに横浜市泉区の泉署中田交番に立ち寄り、休憩中の巡査長の服装が
乱れていたことなどに立腹。泉署にいた上司の警部補を交番に呼びつけて叱った。
警部補に署に戻るように指示して巡査長のパトカーで官舎に帰ったが、警部補(40代)が
酔った前署長を心配して官舎に行ったため、(鈴木前署長は5月23日午後11時ごろ、
同市泉区和泉町の泉署長公舎前の路上などで)指示に従わなかったなどと腹を立て殴る
などし、顔(上唇)に1週間のけがをさせた疑い。
県警監察官室は「職員の指導を徹底し、再発防止に努める」とのコメントを出した。
(読売新聞) 6月13日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030613-00000513-yom-soci
(参考) 飲酒ひき逃げ運転隠蔽(緊急配備をみずから解く)引き逃げ鶴見署署長
部下婦警の車で密会車中デイト中、飲酒運転で老人ひき逃げ事故を起こしながら、
自らの管轄署の緊急手配を解いて遮する隠蔽工作を謀った前鶴見署署長:庄治東亜。
倫理感欠損の神奈川県警は、庄治の「厳しい処分あるならオーム事件の不正を世間に
明るみにするという開き直りの恫喝を県警上部が受けて弱腰の任意退職処分ですませて
いるのです。
倫理欠如のこの事件詳細は毎日の特集でも挙げられています。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/police/200109/07-2.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.