>別に在日だからといって
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/05/31 01:01 投稿番号: [132855 / 203793]
お説の通り。
明治時代にはアジアの中でまともに独立国の体裁を整えていたのは、日本、タイ、トルコくらい。大清国は列強に蚕食され、もはや独立を維持できぬ状態になっていた。当然南米、アフリカは全て欧米列強の植民地という世界の中で、日本は安全保障上の観点より、朝鮮を清国から独立させたが、国際社会の現実を分からぬ朝鮮王朝はことごとく日本の足を引張り、日本の安全保障を脅かした歴史がある。
支那も同様、日本は独立派を支援し近代独立国家へと脱皮出来るよう日清戦争後10年間で2万数千人の留学生を受け入れたり、孫文への経済的支援を続けたが、孫文亡きあと国家意識を持たず、自己利益追求の軍閥が各地に跋扈、蒋介石軍閥は英、米の口車にのり日本排斥運動を続けた。結果漁夫の利を毛沢東に奪われ台湾に追われ、支那人民が途端の苦しみを受け近代国家への脱皮が遅れた。
大中華、小中華思想で尽く日本の足を引張り続けたのが支那と朝鮮。
彼等が聡明で当時の国際環境を理解しておれば、日本はロシアや米英と戦う必要がありえなかったであろう。
しかし、戦後も両国は、東洋の精神を忘れたとか、侵略したとかの理由で、日韓基本条約、日中平和条約締結にも拘らず足を引張る。
だが、サミット8大国の中で、アジアからは未だ日本のみ。欧米列強が戦前世界を動かし、それに楔を入れた日本の状態が未だに続いている。その現実を朝鮮人共は理解すべきであろう。
一方中国はこの半年間で日本への態度を急速に変化させてきた。
何時までも反日を続け、日本の足を引張ることに専念しておれば、朝鮮半島は気がついた時に日本から放置されているであろう。
これは メッセージ 132847 (klvumnxw さん)への返信です.
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