治に居て乱を忘れず
投稿者: choson7970 投稿日時: 2002/12/15 02:56 投稿番号: [105853 / 203793]
これは易経(中国の書)にある言葉で、世の中が平和なときでも、いったん世が乱れたときのことを思って、その用意を忘れてはならない、と言う意だが、結局かの国は中国から何も学んでない。
儒教にしろキリスト教にしろウリナラ流に解釈して、とうてい世界では受け入れ難い形にねじまげてしまっている。
日本に論語の解釈まで持ち込んでいただかなくて、感謝してるよ。
これは メッセージ 105850 (kuuboakagi123 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/105853.html