【釜山】 退去いやで無職自殺
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/07/17 22:34 投稿番号: [7845 / 7922]
賃貸アパート空けてくれる境遇30代着火弾吸ったまま亡くなって
賃貸アパートを空けてくれる境遇に置かれた30代無職者が自ら命を絶った。
17日午後2時20分頃釜山(プサン)、沙上区(ササング)のある永久賃貸アパートでキム某(37・無職)氏が亡くなっているのを管理所職員が発見して警察に申告した。
当時部屋の中には着火弾が吸われている状態であった。
この職員は警察で"キム氏がアパートを空けてあげることにした日が過ぎたのに文が浸ったまま何の連絡がなくて119救助隊とともに入ってみると亡くなっていた"と話した。
警察調査結果キム氏は3年前基礎生活受給者だったお母さんが亡くなった後単独で生きてきて最近管理所から永久賃貸アパート居住資格にならなくて留守にしなければならないという通知を受けたことが確認された。
賃貸料も400万ウォン程延滞した状態だったと警察は伝えた。
警察はキム氏が自身の境遇を悲観して自ら命を絶ったと見て周辺人物を相手に正確な経緯を調査している。
(釜山(プサン)=聯合ニュース)
着火弾は何?
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