大江健三郎、必死です(笑)
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2007/11/10 07:14 投稿番号: [5519 / 7922]
>命令書があるかないかというレベルのものではない
>命令書があるかないかというレベルのものではない
>命令書があるかないかというレベルのものではない
いいなぁ作家は、憶測で事実認定できて(笑)
今、慶良間で年一回行われている住民と元軍人の「戦友会」は何を物語っているんだろうか?
「白玉の碑」が意味していることは?
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集団自決「軍命令だった」 大江健三郎さんが証言
太平洋戦争末期の沖縄戦で、軍指揮官が「集団自決」を命じたとする本の記述をめぐる訴訟は9日、大阪地裁(深見敏正裁判長)で引き続き口頭弁論があり、「沖縄ノート」の著者で被告の作家大江健三郎さん(72)が出廷。慶良間諸島の座間味、渡嘉敷両島での集団自決について「軍の命令だったと考えている」と証言した。
ノーベル賞作家が自らの著作に関して法廷で証言するのは極めて異例で、歴史教科書の記述をめぐる問題とも絡み、内容が注目されていた。裁判は次回口頭弁論の12月21日に結審、来春にも判決の見通し。
大江さんは、証言に先立ち陳述書を提出。この中で「集団自決は戦争下の国、日本軍、現地の軍までを貫くタテの構造の力で島民に強制された。命令書があるかないかというレベルのものではない」との考えを示した。
2007/11/09 20:07 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200711/CN2007110901000732.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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