金豚将軍が選ぶ「21世紀バカ」はコレ^^
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2007/02/05 18:01 投稿番号: [4249 / 7922]
>「喫煙家」「オンチ」とともに「コンピュータ知らず」を21世紀の「バカ3人」に選んでいる
あれっ?将軍様は愛煙家じゃなかったっけ?
病気になって止めたのかな?
>金正日総書記が2000年北朝鮮を訪問したマドレーン・オルブライト米国務長官(当時)にeメール・アドレスを尋ねて、周囲を驚かせた程に、科学技術に関心があると語った。
メルアドで科学技術に関心がある?笑わせよるぞ、おい(笑)
・・・・・・・・・・
金正日が選ぶ21世紀バカは「コンピュータ知らず」
金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮総書記は核兵器の他に科学技術にも関心が深く、「喫煙家」「オンチ」とともに「コンピュータ知らず」を21世紀の「バカ3人」に選んでいるとエコノミストが報道した。
英国の経済雑誌エコノミストは3日付最新号で「異常だが、つながった北朝鮮インターネット」という題名で、北朝鮮のインターネット状況を紹介した。
同誌は金正日総書記が2000年北朝鮮を訪問したマドレーン・オルブライト米国務長官(当時)にeメール・アドレスを尋ねて、周囲を驚かせた程に、科学技術に関心があると語った。
同誌が伝える北朝鮮のインターネット状況を見れば、リアル世界だけでなく、バーチャル世界でも外部と断絶した国家の北朝鮮は、2000年国内用に光ファイバーケーブル網を構築して、全国的なイントラネットを敷いた。
もちろんワールドワイドウェブはまだ大部分一般人に公開されていない。ただ数千人だけがインターネットに直接接続できる権限を持っている。彼らは外部インターネット資料を略奪して、北朝鮮研究所、工場、学校に有益な技術情報を補給していると見られる。
残りは朝鮮コンピュータセンター(KCC)が統制する「ファイヤーウォール」により、外部世界と隔離されている。米中央情報局(CIA)報告書はこのシステムが「理念の感染と外国亡命のような危険」を遮断すると見ている。
だが北朝鮮のインターネットは外国人らを驚かせる内容がある。ある北朝鮮の若者は「コンピュータウェブでチャットを通して、ガールフレンドに会った」と自慢し、しかし「公式には私たちのコンピュータは教育と科学のためのもの」と語った。
大部分の学校ではコンピュータ教育が必修科目だ。平壌では外国訪問客が議会図書館である人民大学習堂に保管された3千万個の公式テキストを自由にサーフィンすることができる。
2002年には北朝鮮最初のサイバーカフェが開設され、以後様々な所でサイバーカフェが出来た。ある所はコンピュータゲームをする子供たちで混みあう。
平壌ではe-メール・アドレスが書かれた名刺が目につく。個人アドレスでない団体アドレスだ。ある西欧企業家は自身のeメールに北朝鮮事業者がはやく応答して驚いたと話す。
北部国境近所ではインターネットを使用できる中国製携帯電話が当局の取り締まりにもかかわらず、闇市で飛ぶように売れる。
このように北朝鮮のインターネット文化が跳躍する準備をしているという兆しにもかかわらず、“インターネット主体思想”は北朝鮮政権が安心できる統制手段として残っていると同誌は語った。
北朝鮮はソ連を滅ぼしたグラスノスチ(開放)とペレストロイカ(改革)を忘れないでいると同誌は指摘した。<連合>
韓国速報 07/2/5
あれっ?将軍様は愛煙家じゃなかったっけ?
病気になって止めたのかな?
>金正日総書記が2000年北朝鮮を訪問したマドレーン・オルブライト米国務長官(当時)にeメール・アドレスを尋ねて、周囲を驚かせた程に、科学技術に関心があると語った。
メルアドで科学技術に関心がある?笑わせよるぞ、おい(笑)
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金正日が選ぶ21世紀バカは「コンピュータ知らず」
金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮総書記は核兵器の他に科学技術にも関心が深く、「喫煙家」「オンチ」とともに「コンピュータ知らず」を21世紀の「バカ3人」に選んでいるとエコノミストが報道した。
英国の経済雑誌エコノミストは3日付最新号で「異常だが、つながった北朝鮮インターネット」という題名で、北朝鮮のインターネット状況を紹介した。
同誌は金正日総書記が2000年北朝鮮を訪問したマドレーン・オルブライト米国務長官(当時)にeメール・アドレスを尋ねて、周囲を驚かせた程に、科学技術に関心があると語った。
同誌が伝える北朝鮮のインターネット状況を見れば、リアル世界だけでなく、バーチャル世界でも外部と断絶した国家の北朝鮮は、2000年国内用に光ファイバーケーブル網を構築して、全国的なイントラネットを敷いた。
もちろんワールドワイドウェブはまだ大部分一般人に公開されていない。ただ数千人だけがインターネットに直接接続できる権限を持っている。彼らは外部インターネット資料を略奪して、北朝鮮研究所、工場、学校に有益な技術情報を補給していると見られる。
残りは朝鮮コンピュータセンター(KCC)が統制する「ファイヤーウォール」により、外部世界と隔離されている。米中央情報局(CIA)報告書はこのシステムが「理念の感染と外国亡命のような危険」を遮断すると見ている。
だが北朝鮮のインターネットは外国人らを驚かせる内容がある。ある北朝鮮の若者は「コンピュータウェブでチャットを通して、ガールフレンドに会った」と自慢し、しかし「公式には私たちのコンピュータは教育と科学のためのもの」と語った。
大部分の学校ではコンピュータ教育が必修科目だ。平壌では外国訪問客が議会図書館である人民大学習堂に保管された3千万個の公式テキストを自由にサーフィンすることができる。
2002年には北朝鮮最初のサイバーカフェが開設され、以後様々な所でサイバーカフェが出来た。ある所はコンピュータゲームをする子供たちで混みあう。
平壌ではe-メール・アドレスが書かれた名刺が目につく。個人アドレスでない団体アドレスだ。ある西欧企業家は自身のeメールに北朝鮮事業者がはやく応答して驚いたと話す。
北部国境近所ではインターネットを使用できる中国製携帯電話が当局の取り締まりにもかかわらず、闇市で飛ぶように売れる。
このように北朝鮮のインターネット文化が跳躍する準備をしているという兆しにもかかわらず、“インターネット主体思想”は北朝鮮政権が安心できる統制手段として残っていると同誌は語った。
北朝鮮はソ連を滅ぼしたグラスノスチ(開放)とペレストロイカ(改革)を忘れないでいると同誌は指摘した。<連合>
韓国速報 07/2/5
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.