これがホルホル記事です
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/10/09 22:40 投稿番号: [3527 / 7922]
言語が思考をつくることは広く知られている。
韓国人が単純なのは言語の単純さと深く関係しているんじゃね?
>20世紀中盤、まだ産業化に立ち遅れていた韓国が、短い期間に知識社会の中心国家に成長した力の源は何だろう? まさにハングルだ。
↓んじゃあ、いったいどっちなの?
会社員の6割以上「デジタル化で国語能力低下」
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=032006100402700
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<ハングルの日特別寄稿>デジタル時代で輝きを増すハングル
21世紀知識文化社会の中心的力はデジタルメディアに基づく「コミュニケーション能力」だ。
デジタル技術が1日変われば進化するする中で、生活の質を高めるコンテンツはコミュニケーション能力をもとに創造、交換される。いわゆる「文化技術」が支配するデジタルメディアの世界で我々は新しい情報革命の中心に立つことになった。
20世紀中盤、まだ産業化に立ち遅れていた韓国が、短い期間に知識社会の中心国家に成長した力の源は何だろう? まさにハングルだ。ハングルの強みはまず「学びやすい」かな文字体系という点だ。韓国が近代産業国家に短期間で入ることができたのはハングルの普及、すなわち文盲をなくすことによって情報大衆化が早い速度で進行されたおかげだ。世宗(セジョン)大王が訓民正音(フンミンジョンウム)創製宣言文で「すべての民が易しく学び、使いやすくする」と明らかにした意図にふさわしく、ハングルは情報大衆化に符合した学びやすいかな文字体系だ。
ユネスコが文盲をなくしたという功労賞を「世宗大王賞」と決めたのは韓国の飛躍的な情報大衆化がハングルによる力が大きかったと認めた自然な結果だ。
「学びやすい」かな文字というハングルのいちばんの強みはハングルが持つ2番目の強み、すなわち「情報化に有利な」かな文字体系という点とつながる。これはデジタル時代にハングルをますます輝かせるる核心的要因だ。自国の言語を情報化することの大切さはこの上なく大きい。漢字とかなを混用する日本が第2次世界大戦で米国に敗れた1つの原因としてタイプライター装置を活用したアルファベットとの情報戦で遅れをとったからだという分析があるほどだ。
ハングルは東アジアで唯一、機械式タイプライター装置に入力が容易な音素かな文字体系で構成されている。韓国が一躍IT強国になれた基盤を作った背景だ。中国語、日本語とは比べることができない水準の情報大衆化能力を態勢的に備えているのだ。
ハングル情報化の過程には困難もあった。20世紀後半までハングルの機械化は何種類かの課題を抱えていた。「タイプライター装置標準文字のキー論争」(2ボル式なのか4ボル式なのかなどをめぐって起こる)や「ハングル分解論争」(初声、中声、終声を並べて書く)などがその困難を代表だ。
しかしこのようなタイプライター装置の不便を解消しようとして生じた問題は、やがて性能の良いコンピュータが普及されたことで、自然に解消された。ハングル創製当時からすでに表記の原理に内在していた「ハングルオートマタ」(ハングルの初声と終声をコンピューターが自動的に認識する規則)の原理のおかげでハングルコンピュータキーボードは今のような2ボル式に定着できたからだ。特に「加画(画数を加えることで違う字母になる)」や「天地人」のようなハングル創製の基本原理は現在の携帯電話の文字のキー入力方式としてそのまま継承された。
結果的に現在のようなデジタル環境で我々は日本語、中国語は言うまでもなく、英語のアルファベットキーより優秀な原理を土台に、便利に情報化生活ができるようになったのだ。子音と母音が分離され、心理的に近付きやすいのみならず10個の文字キーだけでも手軽に字を組み合わせることができるハングルの長所は、携帯電話文字メッセージサービス(SMS)に基づく市場領域を大きくする一翼を担っている。
(中略)
ハングル創製560周年を迎えた今日、時代を先取りした世宗の哲学と言語学的非凡さに自然に頭が下がる。
http://wowkorea.jp/News/News_read.asp?nArticleID=15304
韓国人が単純なのは言語の単純さと深く関係しているんじゃね?
>20世紀中盤、まだ産業化に立ち遅れていた韓国が、短い期間に知識社会の中心国家に成長した力の源は何だろう? まさにハングルだ。
↓んじゃあ、いったいどっちなの?
会社員の6割以上「デジタル化で国語能力低下」
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=032006100402700
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<ハングルの日特別寄稿>デジタル時代で輝きを増すハングル
21世紀知識文化社会の中心的力はデジタルメディアに基づく「コミュニケーション能力」だ。
デジタル技術が1日変われば進化するする中で、生活の質を高めるコンテンツはコミュニケーション能力をもとに創造、交換される。いわゆる「文化技術」が支配するデジタルメディアの世界で我々は新しい情報革命の中心に立つことになった。
20世紀中盤、まだ産業化に立ち遅れていた韓国が、短い期間に知識社会の中心国家に成長した力の源は何だろう? まさにハングルだ。ハングルの強みはまず「学びやすい」かな文字体系という点だ。韓国が近代産業国家に短期間で入ることができたのはハングルの普及、すなわち文盲をなくすことによって情報大衆化が早い速度で進行されたおかげだ。世宗(セジョン)大王が訓民正音(フンミンジョンウム)創製宣言文で「すべての民が易しく学び、使いやすくする」と明らかにした意図にふさわしく、ハングルは情報大衆化に符合した学びやすいかな文字体系だ。
ユネスコが文盲をなくしたという功労賞を「世宗大王賞」と決めたのは韓国の飛躍的な情報大衆化がハングルによる力が大きかったと認めた自然な結果だ。
「学びやすい」かな文字というハングルのいちばんの強みはハングルが持つ2番目の強み、すなわち「情報化に有利な」かな文字体系という点とつながる。これはデジタル時代にハングルをますます輝かせるる核心的要因だ。自国の言語を情報化することの大切さはこの上なく大きい。漢字とかなを混用する日本が第2次世界大戦で米国に敗れた1つの原因としてタイプライター装置を活用したアルファベットとの情報戦で遅れをとったからだという分析があるほどだ。
ハングルは東アジアで唯一、機械式タイプライター装置に入力が容易な音素かな文字体系で構成されている。韓国が一躍IT強国になれた基盤を作った背景だ。中国語、日本語とは比べることができない水準の情報大衆化能力を態勢的に備えているのだ。
ハングル情報化の過程には困難もあった。20世紀後半までハングルの機械化は何種類かの課題を抱えていた。「タイプライター装置標準文字のキー論争」(2ボル式なのか4ボル式なのかなどをめぐって起こる)や「ハングル分解論争」(初声、中声、終声を並べて書く)などがその困難を代表だ。
しかしこのようなタイプライター装置の不便を解消しようとして生じた問題は、やがて性能の良いコンピュータが普及されたことで、自然に解消された。ハングル創製当時からすでに表記の原理に内在していた「ハングルオートマタ」(ハングルの初声と終声をコンピューターが自動的に認識する規則)の原理のおかげでハングルコンピュータキーボードは今のような2ボル式に定着できたからだ。特に「加画(画数を加えることで違う字母になる)」や「天地人」のようなハングル創製の基本原理は現在の携帯電話の文字のキー入力方式としてそのまま継承された。
結果的に現在のようなデジタル環境で我々は日本語、中国語は言うまでもなく、英語のアルファベットキーより優秀な原理を土台に、便利に情報化生活ができるようになったのだ。子音と母音が分離され、心理的に近付きやすいのみならず10個の文字キーだけでも手軽に字を組み合わせることができるハングルの長所は、携帯電話文字メッセージサービス(SMS)に基づく市場領域を大きくする一翼を担っている。
(中略)
ハングル創製560周年を迎えた今日、時代を先取りした世宗の哲学と言語学的非凡さに自然に頭が下がる。
http://wowkorea.jp/News/News_read.asp?nArticleID=15304
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.