韓国料理を作って食べて国際交流ニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/09/10 22:03 投稿番号: [3136 / 7922]
>「韓国料理」で国際交流を図ろうと、安中市国際交流協会のイベント「韓国料理を作ろう」が九日、同市上間仁田の学習の森・生涯学習施設で開かれ、県内各地から約五十人が参加した。
日本でやる国際イベントなのになぜ韓国料理を使うのか?
国際交流ではなく韓流宣伝では?
相変わらず、国際交流と称した一方的な押し付けか。
ふつう参加者各国の料理を作りあうとかじゃないのか?
>本場の韓国料理に舌鼓を打っていた。
「チェッ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
韓国料理
作って食べて国際交流
「韓国料理」で国際交流を図ろうと、安中市国際交流協会のイベント「韓国料理を作ろう」が九日、同市上間仁田の学習の森・生涯学習施設で開かれ、県内各地から約五十人が参加した。
同市内でキムチ販売店を経営する大倉淑子さんが講師を務め、夏向きの家庭料理「冷めん」「チャプチェ(韓国春雨)」の作り方を指導した。
イベントには、韓国人やモンゴル人、フィリピン人、インドネシア人などが参加。地元住民と本場の韓国料理に舌鼓を打っていた。食事の後、参加者らは同会場で一泊し交流を深め合った。
東京新聞
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4bfa4aba4ac4z9qa1a2a45a4la4i4z9qa1a3bcra4nbaha4ka1aa_1/3136.html