日経朝刊新小説「韃靼の馬」
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2010/08/22 10:34 投稿番号: [3649 / 3669]
朝刊新小説「韃靼の馬」11月1日から連載開始
本紙朝刊連載小説、高樹のぶ子氏の「甘苦上海」は10月31日で終わり、11月1日から辻原登氏の「韃靼の馬」を掲載します。
辻原氏は1945年和歌山県生まれ。90年、「村の名前」で芥川賞を受賞しました。「飛べ麒麟」「ジャスミン」「許されざる者」など、冒険とロマンにあふれた物語性の強い作品で、高い評価を得ています。本紙での連載は、「発熱」(2000年4月〜01年4月)に次いで2度目です。
今回の連載は江戸時代中期を舞台に一人の対馬藩士が活躍します。李氏朝鮮の日本使節団「朝鮮通信使」を軸として、日本から朝鮮半島、モンゴル、中央アジアへと舞台が展開していくスケールの大きな物語です。
挿絵は幻想的でもあり、写実的でもある繊細な描線で、人物などを生き生きと描き出すベテランの宇野亜喜良氏が担当します。ご期待下さい。
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なんかつまんないんですけれど。
こんなの長々と書いていると話の作り手は在日さんって思ってしまう。
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