日本雑誌 モダン日本と朝鮮1939
投稿者: red_mangou 投稿日時: 2007/04/22 23:29 投稿番号: [3190 / 3669]
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2007/04/13/2007041300798.html
日本語版をどこかで見たのですが、無くなった(?)ので原文を。
文芸春秋社(やっぱ社長は菊池寛?)が出した雑誌の「朝鮮特集号」。
妓生に関する記述がものすごく多いとのことですが、翻訳者のユン・ソヨン
教授は「記事を詳細に見ると、(妓生は)当時の先端を行く専門芸能人だったと、
知識人たちは見ていた」ことが分かる…みたいなことも書かれています。
妓生とは「専門芸能人」というか、歌舞音曲はもとより、詩歌や書にも優れて
初めて「妓生となる」ことを現代の韓国人は知らないのでしょうか?
わざわざ
そんなインタビューの内容を載せるなんて。
日本人だったら、芸者と枕芸者の違いは分かっていますけどねぇ。
私ぁ芸事好きなんで、記事もその部分だけ紹介しました。
これは メッセージ 1 (violla_21 さん)への返信です.
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