Re: 朝鮮軍司令部 1904‐1945
投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/06/10 11:21 投稿番号: [2836 / 3669]
>朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、本土と朝鮮防衛の部隊に入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。
南方へ軍属としての派遣が多い
困難な基地設営の労働者として派遣されたから当然日本兵より兵隊の戦死は少ない
朝鮮兵は戦場の前線にだされることはなく捕虜管理や補給部隊の一員として
だされたから当然日本兵より少ないです。
朝鮮兵が信用できなかったから後方の任務が多かったのです。
>一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐することが気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の 朝鮮兵を入れて行動せよ」
このような通達がどこまで守られたのでしょうか
これは メッセージ 2835 (imp_mania_jk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a2a1a53a5ja5a24xoa2bdqc0ra2a1_1/2836.html