シドニーブルース-17-事業と交接
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2004/02/08 15:44 投稿番号: [1805 / 3669]
多くの僑民たちが掃除の仕事をしながら暮らしを立てている。各種会社の事務所、工場、ショッピングセンター、トイレなどの掃除があり、家庭の掃除も含まれる。本国で何をやっていたかとは関係なく英語ができないと専門職が取れないので単純職ではあるが英語が要らない職種なので手安く始められる。掃除の用役を権利金を払って買っては直接やるか下請けさせ留学生たちにバイトをさせたりする。
大概の場合、男女が一組になって働くのに、それは多分トイレ掃除を含むので男が女トイレ掃除をするのがあれなので女にさせるしかないだろう。それで女子掃除パートナーを求める求人広告がたまに僑民新聞に出たりするけど、ある日は誰かが画期的な広告を載せて僑民社会にセンセイションを起したことがある。「ほかほかした女子パートナーを求める」と出したのだ。掃除するのに「ほかほか」が何故必要なのかはわからないものの各自の想像に任せよう。
あまりのも多くの僑民が掃除をするから中国人にさえ「何故韓国人は皆掃除だけするのか?」と嘲笑うように聞かれることもある。職業には貴賎がないはずだが。10年前、韓国で李英喜教授がシドニーに講演に来てはハンギョレ新聞に「僑民の大部分が掃除をする」と紹介したところ、皆蜂の群れのように蜂起してシドニー 僑民を侮辱したと大乱になった。李教授の言葉は事実であり侮辱の意味は全くなく、ただし僑民の実態を報告しただけなのに何故そんなに興奮して謝ってほしいいと騒いだのか未だにわからない。韓国なら3Dだとやらなかったはずの掃除をここでは可能だとはやはり儒教思想から派生した体面主義のためじゃなかろうか。知り合いのいないとこではなんでもできるって。
もう一つ僑民たちの人気職種はショッピングセンターでトローリを収去することであろう。客たちが買い物した物を載せては駐車場まで持っていて捨てるかショッピングセンターの周りに捨てたトローリを集めてショッピングセンターの入口に整列しておくことだが、あちこちで収集したトローリを一列で貫通しては押して戻っては又拾ったり。相当の運動量である。初歩者たちは一日だけやったら脚がひょろひょろするほどだ。そのわけか、トローリ仕事を長くした僑民はデブはいなく、みんな痩せている。太る暇がないわけだろう。痩せたい人には薦めたい仕事である。
この仕事も権利金をたくさん払って売買する。しかし買ったあと、ショッピングセンター側が辞めさせるときは辞めるしかないし、投資金に対して補償を受ける方法がない。大概の場合、ショッピングセンターとは関係なく僑民間に用役を取引きするからだ。この面は掃除も同じ。 僑民の中ではショッピングセンターと共謀して売っては又奪取して富を蓄積する者たちもいるらしい。ショッピングセンター側と正式契約しない慣行を悪用して売ってはまた奪取するのである。
掃除やトローリをして稼いでは大概の場合、韓国食堂を開く。さて韓国人の経営する韓国食堂は韓・和食兼用が多い。既存の韓国料理に刺し身料理と天ぷらをメニューに入れては韓・和食という。日本人たちは何故韓国人が和食を兼用するのか聞くことがある。和食でもちゃんとできればいいのに韓国式ではったり和食を作るから不満がありそう。和食への侮辱だとか。
シドニーの歓楽街、キングスクロスで観光客相手に和食食堂を開いた某氏は子供たちが成長し、大学を卒業して職場生活をしているほどの初老。日本人ワーキングホリディの女の子を採用、ウェイトレスをさせるのはいいが、二人でよく消える。それで奥さんがあちこち探していたら奥にある食料倉庫の中でお爺さんような男と孫みたいな女の子が服が乱れたまま、息を切らしてしてたそうだ。店員たちは忙しく仕事しているのにあの二人は倉庫の中で交接に没頭していたらしい。夫婦喧嘩が増え、周りの人たちが女の子に止めろといっても「なんで人のことに干渉するのか」って全然気にしないそうだ。結局、奥さんに離婚された男はその女の子と一緒にシドニーを離れたそうだ。噂によると西豪州のパースにいったそうだが。
5―6年が流れ、二人は再び戻って来た。そしてシドニーの北の方に和食レストランを開いた。離れるときあまりにも噂が茂ったせいか戻って来ては他地域から初めてしたようなふりをしたそうだ。それからシドニーでは最初のレバサシを出すレストランだと日本の新聞に大々的に広告を出した。しかし広告をみてレバサシを食いにいった日本人の中ではは過去のことを未だ憶えているに人たちがいてそのレストランにいっては偶然にあのおやじにばったりでくわし、向うはかなり慌てたらしく、客が話し掛けようとしたらば、厨房から出る足で再び厨房の中に入ってしまったそうだ。年齢差はどうでもお互い好きで離婚までして逃げたなら今更人たちを避ける理由はなんだ
大概の場合、男女が一組になって働くのに、それは多分トイレ掃除を含むので男が女トイレ掃除をするのがあれなので女にさせるしかないだろう。それで女子掃除パートナーを求める求人広告がたまに僑民新聞に出たりするけど、ある日は誰かが画期的な広告を載せて僑民社会にセンセイションを起したことがある。「ほかほかした女子パートナーを求める」と出したのだ。掃除するのに「ほかほか」が何故必要なのかはわからないものの各自の想像に任せよう。
あまりのも多くの僑民が掃除をするから中国人にさえ「何故韓国人は皆掃除だけするのか?」と嘲笑うように聞かれることもある。職業には貴賎がないはずだが。10年前、韓国で李英喜教授がシドニーに講演に来てはハンギョレ新聞に「僑民の大部分が掃除をする」と紹介したところ、皆蜂の群れのように蜂起してシドニー 僑民を侮辱したと大乱になった。李教授の言葉は事実であり侮辱の意味は全くなく、ただし僑民の実態を報告しただけなのに何故そんなに興奮して謝ってほしいいと騒いだのか未だにわからない。韓国なら3Dだとやらなかったはずの掃除をここでは可能だとはやはり儒教思想から派生した体面主義のためじゃなかろうか。知り合いのいないとこではなんでもできるって。
もう一つ僑民たちの人気職種はショッピングセンターでトローリを収去することであろう。客たちが買い物した物を載せては駐車場まで持っていて捨てるかショッピングセンターの周りに捨てたトローリを集めてショッピングセンターの入口に整列しておくことだが、あちこちで収集したトローリを一列で貫通しては押して戻っては又拾ったり。相当の運動量である。初歩者たちは一日だけやったら脚がひょろひょろするほどだ。そのわけか、トローリ仕事を長くした僑民はデブはいなく、みんな痩せている。太る暇がないわけだろう。痩せたい人には薦めたい仕事である。
この仕事も権利金をたくさん払って売買する。しかし買ったあと、ショッピングセンター側が辞めさせるときは辞めるしかないし、投資金に対して補償を受ける方法がない。大概の場合、ショッピングセンターとは関係なく僑民間に用役を取引きするからだ。この面は掃除も同じ。 僑民の中ではショッピングセンターと共謀して売っては又奪取して富を蓄積する者たちもいるらしい。ショッピングセンター側と正式契約しない慣行を悪用して売ってはまた奪取するのである。
掃除やトローリをして稼いでは大概の場合、韓国食堂を開く。さて韓国人の経営する韓国食堂は韓・和食兼用が多い。既存の韓国料理に刺し身料理と天ぷらをメニューに入れては韓・和食という。日本人たちは何故韓国人が和食を兼用するのか聞くことがある。和食でもちゃんとできればいいのに韓国式ではったり和食を作るから不満がありそう。和食への侮辱だとか。
シドニーの歓楽街、キングスクロスで観光客相手に和食食堂を開いた某氏は子供たちが成長し、大学を卒業して職場生活をしているほどの初老。日本人ワーキングホリディの女の子を採用、ウェイトレスをさせるのはいいが、二人でよく消える。それで奥さんがあちこち探していたら奥にある食料倉庫の中でお爺さんような男と孫みたいな女の子が服が乱れたまま、息を切らしてしてたそうだ。店員たちは忙しく仕事しているのにあの二人は倉庫の中で交接に没頭していたらしい。夫婦喧嘩が増え、周りの人たちが女の子に止めろといっても「なんで人のことに干渉するのか」って全然気にしないそうだ。結局、奥さんに離婚された男はその女の子と一緒にシドニーを離れたそうだ。噂によると西豪州のパースにいったそうだが。
5―6年が流れ、二人は再び戻って来た。そしてシドニーの北の方に和食レストランを開いた。離れるときあまりにも噂が茂ったせいか戻って来ては他地域から初めてしたようなふりをしたそうだ。それからシドニーでは最初のレバサシを出すレストランだと日本の新聞に大々的に広告を出した。しかし広告をみてレバサシを食いにいった日本人の中ではは過去のことを未だ憶えているに人たちがいてそのレストランにいっては偶然にあのおやじにばったりでくわし、向うはかなり慌てたらしく、客が話し掛けようとしたらば、厨房から出る足で再び厨房の中に入ってしまったそうだ。年齢差はどうでもお互い好きで離婚までして逃げたなら今更人たちを避ける理由はなんだ
これは メッセージ 1 (violla_21 さん)への返信です.
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