シドニーブルース―16―セクハラーI
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2004/01/24 15:21 投稿番号: [1788 / 3669]
セクハラという単語が新聞に頻繁に登場する。普通なら男が女を性的にからかうのに適用される用語というが筆者も偶然に引っ掛かって大変だったことがある。皆、目を丸くして耳を立てて聴いてるのね。フフ。しかし実はこうした内容がない。日本の女、オールドミスを三日間、それも一日2時間づつ事務職で採用したことしかないのに、あまりにも熟練できなく自ら辞めるという。それでそうさせたのに、辞めてから半年ほど経っては人権協議会から手紙が飛んで来た。その女が協議会に送った手紙の写本を同封したが、読んでみたら嘘をこんなに上手くできるかと思うほど捏造だらけの話だった。
実はこの女、顔はめっちゃブスで服もお婆さんが着る服装で来てはただ座っているのが精一杯だった。当時この女は永住権を申請しといて4年目で結果を待っているところだった。職業意識でなぜそんなに長くかかるかと聞いたところ、同じ家に住んでいるオージーおじいさん(約80才ほど)と同棲(事実婚)していると嘘で申込んだことで移民局から連絡がきてインタービューをしたりしてもっとかかると答えだった。同じ家には住んでいるものの別の部屋を使ってる家主とテナントの関係に過ぎないのに50才差のde facto (同棲婚)生活というから疑われるのも当り前だろう。
辞めてから3ヶ月ほど過ぎてこの女が現れてはこちらから聞きもしなかったのに[永住権が下りた]とジバンしては自分の履歴書を返してという。ぼっと履歴書を返したらばその足でいろいろの嘘で筆者を縛りつけようとしたのだ。履歴書を戻してもらったのは報復が恐くて前もって自分の居所を隠すためだった。自分は筆者にセクハラをされたので報償をしてくれという。7―8千ドルを要求した。背中を刺されたのだ。そういう捏造根性が民族性と関係があるかどうかは論外にしよう。とにかく筆者はこの女が主張する部分に一つ一つその虚偽性について反駁し、一銭も払えないと人権協議会に通告した。
筆者も以前、翻訳師試験出題所の出題方式の非公正性に対して人権協議会に調査を依頼したことがあるが、1年前に送った手紙については未だに答弁がなかったのに女が勝手に捏造した内容の手紙については敏感に反応するのをみて「女性が提起したセクハラ問題が他のどんなイッシュより優先権があるのか。そうならこれはもう一つの性差別じゃないか」と叱咤しながら返事をした。そこで協議会側から電話がかかってきて「聴聞会を持とう」と担当者の女性がいう。それでOKと答えたところ、数日後、同じ担当者がいうには「本人が聴聞会に来ないという」と伝えてくれた。
自分が正々堂々で嘘をつかなかったとしたらなぜ来ないのか。なにか引けを感ずることがあるからだろう。虚偽で申込んで永住権が下りたらば詐欺をしてお金をもらおうとしたのにうまくいかなかっただろう。来たくても来れない理由は勿論自分の嘘が当事者対面でばれる恐れもあっただろうが、それより根本的に4年を待って取った永住権が虚偽事実記載で下りたのがばれたら永住権自体が無効になり、あの女は強制送還されることをもっと心配したんじゃないだろうか。しかし筆者がその間受けた精神的な被害や衝撃を考えたら水に流すことではなかった。
実はこの女、顔はめっちゃブスで服もお婆さんが着る服装で来てはただ座っているのが精一杯だった。当時この女は永住権を申請しといて4年目で結果を待っているところだった。職業意識でなぜそんなに長くかかるかと聞いたところ、同じ家に住んでいるオージーおじいさん(約80才ほど)と同棲(事実婚)していると嘘で申込んだことで移民局から連絡がきてインタービューをしたりしてもっとかかると答えだった。同じ家には住んでいるものの別の部屋を使ってる家主とテナントの関係に過ぎないのに50才差のde facto (同棲婚)生活というから疑われるのも当り前だろう。
辞めてから3ヶ月ほど過ぎてこの女が現れてはこちらから聞きもしなかったのに[永住権が下りた]とジバンしては自分の履歴書を返してという。ぼっと履歴書を返したらばその足でいろいろの嘘で筆者を縛りつけようとしたのだ。履歴書を戻してもらったのは報復が恐くて前もって自分の居所を隠すためだった。自分は筆者にセクハラをされたので報償をしてくれという。7―8千ドルを要求した。背中を刺されたのだ。そういう捏造根性が民族性と関係があるかどうかは論外にしよう。とにかく筆者はこの女が主張する部分に一つ一つその虚偽性について反駁し、一銭も払えないと人権協議会に通告した。
筆者も以前、翻訳師試験出題所の出題方式の非公正性に対して人権協議会に調査を依頼したことがあるが、1年前に送った手紙については未だに答弁がなかったのに女が勝手に捏造した内容の手紙については敏感に反応するのをみて「女性が提起したセクハラ問題が他のどんなイッシュより優先権があるのか。そうならこれはもう一つの性差別じゃないか」と叱咤しながら返事をした。そこで協議会側から電話がかかってきて「聴聞会を持とう」と担当者の女性がいう。それでOKと答えたところ、数日後、同じ担当者がいうには「本人が聴聞会に来ないという」と伝えてくれた。
自分が正々堂々で嘘をつかなかったとしたらなぜ来ないのか。なにか引けを感ずることがあるからだろう。虚偽で申込んで永住権が下りたらば詐欺をしてお金をもらおうとしたのにうまくいかなかっただろう。来たくても来れない理由は勿論自分の嘘が当事者対面でばれる恐れもあっただろうが、それより根本的に4年を待って取った永住権が虚偽事実記載で下りたのがばれたら永住権自体が無効になり、あの女は強制送還されることをもっと心配したんじゃないだろうか。しかし筆者がその間受けた精神的な被害や衝撃を考えたら水に流すことではなかった。
これは メッセージ 1 (violla_21 さん)への返信です.
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