Re: 日東荘遊歌は韓国では有名なの?
投稿者: hisatukai 投稿日時: 2007/10/21 14:50 投稿番号: [1500 / 2503]
>「戦後の英国の凋落」と「米国との連携」がどう関係あるのか説明しなさい。
また、レーガノミックスと軌を一にしたサッチャリズム以降、英国が復権した理由、
ブレアが米国のポチになり、ブラウンが米国と距離を置くことが、
英国のいかなる作戦によるものなのかにつき、私見を述べてみよ。W
世界の七つの海を支配した英国が、米国に取って代わられた歴史的事実を「凋落」と言わずして何と形容するのだ。
英国凋落の淵源はWW1での支配階級の人的消耗が大きかったことが一因である。
そうした継戦体力の凋落を自覚していればそ、自力での独逸屈服を行い得ず米国との連携に追い込まれたにすぎない。
原因と結果を取り違えるでない。
しかし、一方で英国には、地に足を着けた経験主義が根付いている。
英国が欧州の主要国の地位を堅持し得ているのは、それが発現したからである。
そして、それは「作戦」等と評するレベル等では決してなく、彼等が体得している、思想であり行動様式である。
そこが、儒教に拘り過ぎた観念論一点張りの朝鮮との大きな違いだ。
>では、北朝鮮への同胞帰国事業を奨励した、お前の先輩たる総連幹部たちを擁護してみ。W
それはお前の果たすべき使命ではないのか。
しっかり思想しろ。
そもそも、「批判すべきではない」を「擁護」と短絡させることこそ朝鮮人特有の思考回路だな。
これは メッセージ 1496 (markyoshiweek さん)への返信です.
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