Re: 戦後史の真相
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/05/14 21:45 投稿番号: [604 / 1474]
正直申しまして、全体的に怪しそうな文章です。
>革マル派、中核派、解放派、赤軍派、これらの組織は、全て朝鮮人の団体なのです。極左団体の内ゲバはヤラセです。
殺されているのは日本人活動家だけなのです。朝鮮人が組織の実権を握り続けるために、権力闘争を仕掛けてくる日本人活動家を、内ゲバで「抹殺」しているのです。
革マル派執行部と中核派執行部が、日本労働党(朝鮮総連)の指導下で共謀し、極左団体内の邪魔な日本人活動家を、派間抗争に見せかけて殺害することもよくあります。これは彼らの常套手段なのです。
特にこのあたりはマユツバもんですねぇ。安っぽい陰謀論か被害妄想の類いじゃないのん?
ありゃただの「党争」でいいじゃねーかと。
>極左グループを日本人の集団だと考えてはいけません。彼らの正体は日本人に偽装した朝鮮人です。
この事実を、皆さんの家族や友人たちに教えてあげてください。
こういう言い方も胡散臭さがつきまといます。
悪いことは全部朝鮮人という発想は、きわめて「超賤人」的だなぁと。
戦後すぐの左翼運動に朝鮮人が関わっていたのは事実ですけどね。
在日本朝鮮人聯盟は46年の段階で内部抗争が始まっていましたが。
これは メッセージ 603 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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