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戦後史の真相 

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/05/14 21:15 投稿番号: [603 / 1474]
■   戦後史の真相   ◆-朝鮮人の政党間移動の歴史-■

戦後、在日朝鮮人は、日本の諸政党の間を移動しながら、反日活動を展開してきた。
最初は日本共産党に所属し、日本国家の転覆、共産党政権(朝鮮人政権)の実現を目指した。
  戦後史に詳しい方なら、戦後、日本共産党を再建したのは、在日本朝鮮人連盟であることをご存知のはず。
1945年から1953年までの8年間、日本共産党は在日朝鮮人が支配していました。
自称沖縄人の朝鮮人=徳田球一をリーダーとする日本共産党内の朝鮮人グループ、いわゆる『行動派』が、
1950年から展開した軍事方針と称する武装闘争戦略は、朝鮮人勢力による「日本国家乗っ取り運動」でした。
この戦略はけっきょく失敗し、日本共産党のイメージダウンを招いただけで終わりました。
  宮本顕治をリーダーとする日本共産党内の日本人グループは大反撃に転じて、朝鮮人グループに握られていた
共産党の指導権を取り返し、権力闘争に勝利しました。すると、朝鮮人グループはあっさりと日本共産党と
袂を分かち、全学連を結成して反国家活動=日本国家乗っ取り運動を続行しました。
  同時に、日本共産党から日本社会党への「民族大移動」を敢行しました。こうして、日本社会党内に誕生したのが
「社会党・左派」です。つまり、日本共産党・行動派と日本社会党・左派は、実は同じグループなのです。
単に看板を変えただけであり、その正体は暴力革命を目指す朝鮮人グループなのです。
  日本社会党および現在の社民党が、むかしから朝鮮総連と深い関係にあるのは、そういう裏事情があるためです。
  これは重要な事実ですので、しっかりと頭に入れておかなければなりません。
  革マル派、中核派、解放派、赤軍派、これらの組織は、全て朝鮮人の団体なのです。極左団体の内ゲバはヤラセです。
殺されているのは日本人活動家だけなのです。朝鮮人が組織の実権を握り続けるために、権力闘争を仕掛けてくる
日本人活動家を、内ゲバで「抹殺」しているのです。
  革マル派執行部と中核派執行部が、日本労働党(朝鮮総連)の指導下で共謀し、極左団体内の邪魔な日本人活動家を、
派間抗争に見せかけて殺害することもよくあります。これは彼らの常套手段なのです。
  一般の日本人の目には、革マル派と中核派がイデオロギー闘争のためにテロをやったように見えるでしょうし、
マスコミもそのように報道していますが、違うのです。
  極左団体の実権を握っている朝鮮人が、自分たちの権力維持のために、また組織の秘密(朝鮮人の団体である事)を
守るために、邪魔な日本人を「消している」のです。これが真相なのです。
  極左グループを日本人の集団だと考えてはいけません。彼らの正体は日本人に偽装した朝鮮人です。
この事実を、皆さんの家族や友人たちに教えてあげてください。

http://www.kase-hideaki.co.jp/k005/trees.cgi?tw=&log=&search=&mode=&v=1248&e=res&lp=1223&st=0
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