Re: 「硫黄島からの手紙」に欠けているもの
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2007/02/08 15:00 投稿番号: [9821 / 30895]
>>そこに何故第3者の「朝鮮の青年たち」の「悽絶な心情」が必要なんでしょうねぇ?
>>ならば米軍の日系2世の心情も描かなきゃいけないよなぁ・・・更にはアフリカ出身の
>>黒人兵の心情、そして原住民であるインディアンの米兵の心情も必要となるかな?
>うまい!
>異国の朝鮮半島の「内戦」に散った何万という外国人の心情はどうなのでしょうか。
>韓国人は感謝するどころか、充分に踏みにじってますが。
「硫黄島」いやさ、日本を云々する以前に。
WWⅡで最も多くの、それこそ何万人単位で朝鮮人が実際に「戦死」した戦場と、戦死させた国家については、不問なんですなぁ、彼らは・・・
*あ、東アジアの某宗主国様のことじゃ有りません・・・
宗主国様の次に、彼らが事大していた(している)某北の「森のプーさん」国家ですが・・・
1941年の「洋菓子のパルナス(関西在住じゃないと判らないかな?)」の街全面攻防戦、1942年の「鉄腕親父命名」都市攻防戦。
おおよそ30個師団以上のシベリア師団群が投入されましたが。
その中には、かなりの数のカレーツも含まれていましたねぇ・・・
旧ソ連が作った一連の「大祖国戦争」シリーズ
1993年のドイツ映画「スターリングラード」
2001年のアメリカ映画「スターリングラード」(こっちのは、はっきりカレーツが出てきます。あっさり狙撃兵に狙撃されるけど・・・)
これらにクレームは付けないのかなぁ・・・?(苦笑)
これは メッセージ 9820 (trip_in_the_night さん)への返信です.
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