いててててwww
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2007/01/05 23:47 投稿番号: [9350 / 30895]
高木中尉がいなかったら、イルボンからあんなに金と
れなかったでしょうにw 2007年も飛ばしてるね〜〜
盧大統領「マスコミは不良品」(上)
「朴正煕がいなくとも経済発展は達成された」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は4日、京畿道果川の政府庁舎で幹部公務員250人余りと昼食を共にした席でも、相変わらず多くの発言をした。その分量は、200字原稿用紙に換算すると63枚分にもなった。
その中で盧大統領は自身の境遇を嘆き、自分がしっかりと評価されないのは主にマスコミのせいだとし、「不良品」という表現を使って激しく批判した。当初、演説は25分の予定だったが、実際には45分間も話し続けた。
◆「自分が国政破綻(はたん)の主犯なのか」
盧大統領は「実際、わたしは大変な困難に直面している」という言葉で口火を切った。盧大統領は「わたしは謙遜(けんそん)することができないため、そのように批判されるのかもしれないが…。わたしは少なくとも、国政破綻の主犯扱いされるほど、また国政の危機を招いた責任者扱いをされなければならないほど、さしたる大きな過ちを犯したという事実が見当たらない」と述べ、自身に対する批判は度が過ぎているとの見方を示した。
続けて盧大統領は「もちろん、試行錯誤はあった」としつつも、「しかし、それが歴代の政権や、この時点で期待し得る政権の水準に到底及ばないほどなのかと考えてみると、何となくそれは認めたくない。(公務員の)皆様方の評価ですら、その通りだと言うならば、わたしは拠って立つところがなくなってしまう。わたし1人で言い張るのにも限界があるではないか」と語った。
また盧大統領は、自身の親戚や姻戚、参謀らから市中の批判を伝え聞き、「わたしの落ち度が大きいのではないかと考えてはいるが…。わたしが摩擦や対決を好む気質だからなのかも知れないが、わたしの在任中はずっと騒がしい状態が続くと思う」と語った。
◆朴正煕(パク・チョンヒ)がいなくても…
続けて盧大統領は、朴正煕元大統領のリーダーシップがなくとも、有能な公務員らのおかげで経済発展は達成されたはずだという趣旨の発言を行った。
盧大統領は「最近、多くの人々が朴正煕時代に成長のきっかけをつかんだと評価しており、わたしもそれは事実だと認める」と前置きした上で、「しかし、ただひと言言って置きたいのは、おそらくいかなる場合でも(経済発展は)達成されただろうということだ。その根拠は公務員、公職者らが優秀だからだ」と語った。
盧大統領のこうした発言は、「緊急措置令を下し、人を捕まえて殺しておきながら、なぜ(経済成長が)達成できたのか。5・16クーデターがなかったならば、われわれは(経済成長を)達成できなかったのか。こうしたことを常に自問自答している」と述べた後に出たものだ。これは、公務員らを激励する観点からの発言でもあるが、朴正煕元大統領の経済成長に対する功罪をめぐる問題について、激しい論争を呼ぶ可能性があるものとみられる。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/05/20070105000062.html
れなかったでしょうにw 2007年も飛ばしてるね〜〜
盧大統領「マスコミは不良品」(上)
「朴正煕がいなくとも経済発展は達成された」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は4日、京畿道果川の政府庁舎で幹部公務員250人余りと昼食を共にした席でも、相変わらず多くの発言をした。その分量は、200字原稿用紙に換算すると63枚分にもなった。
その中で盧大統領は自身の境遇を嘆き、自分がしっかりと評価されないのは主にマスコミのせいだとし、「不良品」という表現を使って激しく批判した。当初、演説は25分の予定だったが、実際には45分間も話し続けた。
◆「自分が国政破綻(はたん)の主犯なのか」
盧大統領は「実際、わたしは大変な困難に直面している」という言葉で口火を切った。盧大統領は「わたしは謙遜(けんそん)することができないため、そのように批判されるのかもしれないが…。わたしは少なくとも、国政破綻の主犯扱いされるほど、また国政の危機を招いた責任者扱いをされなければならないほど、さしたる大きな過ちを犯したという事実が見当たらない」と述べ、自身に対する批判は度が過ぎているとの見方を示した。
続けて盧大統領は「もちろん、試行錯誤はあった」としつつも、「しかし、それが歴代の政権や、この時点で期待し得る政権の水準に到底及ばないほどなのかと考えてみると、何となくそれは認めたくない。(公務員の)皆様方の評価ですら、その通りだと言うならば、わたしは拠って立つところがなくなってしまう。わたし1人で言い張るのにも限界があるではないか」と語った。
また盧大統領は、自身の親戚や姻戚、参謀らから市中の批判を伝え聞き、「わたしの落ち度が大きいのではないかと考えてはいるが…。わたしが摩擦や対決を好む気質だからなのかも知れないが、わたしの在任中はずっと騒がしい状態が続くと思う」と語った。
◆朴正煕(パク・チョンヒ)がいなくても…
続けて盧大統領は、朴正煕元大統領のリーダーシップがなくとも、有能な公務員らのおかげで経済発展は達成されたはずだという趣旨の発言を行った。
盧大統領は「最近、多くの人々が朴正煕時代に成長のきっかけをつかんだと評価しており、わたしもそれは事実だと認める」と前置きした上で、「しかし、ただひと言言って置きたいのは、おそらくいかなる場合でも(経済発展は)達成されただろうということだ。その根拠は公務員、公職者らが優秀だからだ」と語った。
盧大統領のこうした発言は、「緊急措置令を下し、人を捕まえて殺しておきながら、なぜ(経済成長が)達成できたのか。5・16クーデターがなかったならば、われわれは(経済成長を)達成できなかったのか。こうしたことを常に自問自答している」と述べた後に出たものだ。これは、公務員らを激励する観点からの発言でもあるが、朴正煕元大統領の経済成長に対する功罪をめぐる問題について、激しい論争を呼ぶ可能性があるものとみられる。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/05/20070105000062.html
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