Re: 映画に観る韓国人の心理
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/09/11 11:14 投稿番号: [8229 / 30895]
>>日本人記者が絶賛「『グエムル』の構成力は圧巻」
>どこが「絶賛」なんでしょうか?
嘲笑を絶賛と脳内変換できるのがウリナラクオリティー(笑)
>このグエムルが、何をしたいのか、強いのか弱いのかさっぱり分からないのがポイントだ。
>父親は何をやっても失敗するダメ親父で、家族も合同葬儀の場で号泣しながら跳び蹴りを始めるバカレベル。
>終盤で大変身を遂げるでもなく、最後は家族が絆を取り戻す、こともない。
こうして読むと、この映画は韓国人を如実に表現しているとも言えるなぁ(笑)
>それでも、観終われば、本当の敵は誰で、本当に大切なものは何なのかが不思議と胸に落ちる。
>支離滅裂に終わらない構成力が圧巻だ。“韓国のスピルバーグ”(ポン・ジュノ監督)の看板に偽りなし。
この辺がリップサービス、具体的な表記がさっぱりない(というか出来ない)
>大作なのかB級なのか、コメディーなのかシリアスなのかも分からないブラックな世界。
>スクリーンにツッコミながら、自分のオチを探してほしい。
ここがホントに言いたい事(笑)
この人、ウマいかも
これは メッセージ 8227 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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