MS会長韓国の大学生が開発したソフトを賞賛
投稿者: b_excess_2003 投稿日時: 2006/07/04 14:52 投稿番号: [7296 / 30895]
いや、別に賞賛したのではなく
「使ってみたい」と言っただけ
「すごいソフトだ」とか「すばらしいソフトだ」とか言ってないって
米マイクロソフトのビル・ゲイツ会長が韓国の大学生たちと対面した。
29日韓国マイクロソフトによると、ゲイツ会長は28日(現地時刻)、米ワシントン州のマイクロソフト本社でイ・ヘリさん(国民大)、パク・ワンサンさん(ハンソン大)、チョン・ヘファさん(東国大)に会った。
3人はマイクロソフトが主催する世界学生ソフトウエア開発大会「イマジンカップ2006」の韓国代表に選ばれた「スイート・ドリーム」チームの学生たち。自身らが開発したソフトウエアを米国、日本、英国、ドイツ、ブラジル、インドなど6カ国の代表たちと共にゲイツ会長の前で試演した。
スイート・ドリームチームが開発したソフトウエアは、運動する人の動作を撮影し、動作の正確性を分析する「モーションエクササイザー」。ゲイツ会長はあれこれ質問した後、「私も使ってみたいソフトウェアだ」と称賛した。
ゲイツ会長は「慈善団体を運営している人間として健康問題に関心があるが、学生たちが健康に役立つソフトウエアを開発してくれて満足」とし「今回の大会を通じて、人類の健康増進のためソフトウエアが持つ潜在力を学生たちが立証するだろう」と語った。
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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