>【論文ねつ造】政府の責任は?
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/12/26 09:01 投稿番号: [4208 / 30895]
政府の責任というよりも政府が共犯といったほうが正しい。
黄禹錫教授が犬のクローンをつくったあたりからES細胞の培養、BSE耐性牛など
金にむすびつくような研究成果をつぎつぎにあげてきた。
いま犬のクローンもふくめてすべての研究は捏造といわれている。
黄禹錫教授の捏造のしかたがあまりにも稚拙なのでほんとうはただの馬鹿でありペテン師の朝鮮人なだけだともおもう。BSE耐性牛などは発想じたい知識のある科学者とおもわれない。政府の役人のような素人の発案にもおもえる。
事件をかんたんに語ると
イギリスで羊のクローンが成功しているので朝鮮人の馬鹿な獣医が犬のクローンを捏造しても疑われないだろうと思いどうどうとペテンをおこなった。
これに注目した韓国政府は資金を提供しES細胞などの捏造にむかう。
政府からの資金をつかって外国の著名な研究者を共同研究者にして捏造をおこなう。
倫理問題から火がついて捏造がばれる。
政府からいつごろ資金提供をうけたかが問題でしょうが共同研究者に多額の資金を提供している事実があるのでなんらかのバックアップはES細胞研究の所期にあったとおもいます。
これは メッセージ 4207 (greatjp22 さん)への返信です.
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