イルボンはウリナラをコピーしたニダ♪
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/12/19 11:52 投稿番号: [4118 / 30895]
>富士通総合研究所の理事長兼任している島田教授は、小泉首相のブレーンの一人だ。インタビューの途中、島田教授は興味深い話を聞かせてくれた。
>「実は、日本が気を引き締めるうえで、『韓国ショック』も大きな役割を担いました。ある日、気付いてみたら、サムスンが(半導体分野で)日本をはるかに追い越していた、ということです。しかも韓国のブロードバンド(超高速インターネット網)の勢いも、日本にはすさまじいショックを与えました。
>島田教授は、「韓国発ショックに刺激され、日本政府や産業界、皆が反省した」とし、「韓国を追い越せ」作戦に乗り出したと伝えた。「打倒サムスン」を旗印に日本のメモリー半導体産業が一つに団結し、通信網は競争体制に切り替わった。
>島田教授は「韓国のおかげで、日本は世界で通信費用がもっとも安価な国になった」と語った。 われわれが知らないうちに、日本は韓国を研究して、韓国の成功の秘訣をコピーして、自分のものにしたという話だ。
おいおい、他山の石としただけのことでしょ。
よく読んだら、島田教授も韓国を真似たとは言ってないし。
韓国の成功の秘訣って、コピーとパクリやん。そんなん真似てへんって。
>確かに日本経済において電光石火ような「革命」はなかった。その代わりに得意とする「カイゼン」を通じて少しずつ漸進的な革新を成し遂げた。企業は「3種の過剰(過剰雇用・設備・負債)からの脱却を果たし、金融の構造調整と雇用の柔軟化、競争システムの導入などで課題をひとつひとつ解決してきた。
>こうした日本の改革に、英国のエコノミスト誌は、「ひそかに果たした革命(Stealthy Revolution)」という名を付けた。誰も気づかないいうちに、膨大な改革を成し遂げたという意味だ。気づかれないほど、ゆっくりとした速度だったが、日本は少しも休んではいなかった。
こういう地道な改革って、韓国が最も苦手なものだとおもうんだが。
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【特集】「韓国ショック」で日本が目覚めた
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/19/20051219000022.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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