Re: 北京(`ハ´ )打撃可能な潜水艦
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2012/09/15 07:12 投稿番号: [29884 / 30895]
潜水艦がらみでもう一つ海外で日本人乗組員が賞賛されたエピソードを思い出したので追加アル。
今から102年前、日本では潜水艦が海外から導入されまだ実用に向け試行錯誤だった頃の話アル。
ちなみにその頃の朝鮮奴国は原始状態の野蛮国、♂朝鮮奴はフルチンでレイプの標的を探して
ウロウロさすらい、♀朝鮮奴は乳出しチョゴリで国技の売春に励んでいた時代、
<丶`∀´> 「潜水艦?なにニカ?美味しいものニカ?」の状態アル!!
潜水艇での訓練中に艇が事故で沈没、乗組員は全員殉職した事件が起きたアル、その時の
死の間際まで冷静に行動した佐久間艇長はじめ乗組員の行動が世界で絶賛されたアル。
その時の佐久間艇長の遺書は米国ワシントンの国立文書館にその英訳が当時の著名な
新聞記者のハンソン・ボールドウィンの激賞の文と共に保存されているアル。
http://www.jiyuushikan.org/jugyo/jugyo67.html
>「ニューヨークタイムズ」の記者で、ピュリッツアー賞を受賞した
>ハンセン・ボールドウィン(Hanson Baldwin)という作家がいます。
氏は、軍事評論家でもあり、一九五六年に『海戦と海難―七つの海の真実の物語』(SEA FIGHTS AND SHIPWRECKS)
>を著しました。その本のなかで、佐久間勉という日本人を紹介し、全米で話題となりました。
>これがきっかけとなり、佐久間勉のエピソードが、現在、カリフォルニア州の高校教科書「リーダーシップ」
>で取り上げられているのです。
>
>この事件の報道について、多くの新聞や雑誌が国内のみならず、欧米各国でも大きく取り上げました。
>イギリスの新聞『グローブ』紙は、《この事件で分かることは、日本人は体力上勇敢であるばかりか道徳上
>、精神上にもまた勇敢であることを証明している。今にも昔にもこのようなことは世界に例がない》と驚嘆しました。
>また、各国の駐在武官は、詳細な報告を本国に伝えるとともに、海軍省を訪れて弔意を表明しました。
>これらは通常の外交儀礼をはるかに超えたものと言われます。
>驚くことに、イギリス海軍は、今でも毎年小浜市で行われる佐久間勉威徳顕彰祭に、
>英大使館付武官を派遣しスピーチをしています。
http://japannavyclub.org/akeno-kouen.html
>【世界にあたえた影響】
>この話は、アメリカ・イギリス・ドイツ・その他の国にも伝えられ、各国海軍の士官教育に用いられている。
>イギリスは、岩国と小浜で行われる第六号潜水艇の慰霊祭に毎年駐日大使館付武官を出席させて弔辞を述べ、
>アメリカでは国会議事堂に艇長の遺書が陳列されている。
>アメリカの軍事評論家ハンソン・ボールドウィンがその著書である『海戦と海難』において、
>艇長の遺書の全文を紹介して、「佐久間の死は、旧い日本の厳粛なる道徳、サムライの道、または武士道を代表した〜」と述べている。
今から102年前、日本では潜水艦が海外から導入されまだ実用に向け試行錯誤だった頃の話アル。
ちなみにその頃の朝鮮奴国は原始状態の野蛮国、♂朝鮮奴はフルチンでレイプの標的を探して
ウロウロさすらい、♀朝鮮奴は乳出しチョゴリで国技の売春に励んでいた時代、
<丶`∀´> 「潜水艦?なにニカ?美味しいものニカ?」の状態アル!!
潜水艇での訓練中に艇が事故で沈没、乗組員は全員殉職した事件が起きたアル、その時の
死の間際まで冷静に行動した佐久間艇長はじめ乗組員の行動が世界で絶賛されたアル。
その時の佐久間艇長の遺書は米国ワシントンの国立文書館にその英訳が当時の著名な
新聞記者のハンソン・ボールドウィンの激賞の文と共に保存されているアル。
http://www.jiyuushikan.org/jugyo/jugyo67.html
>「ニューヨークタイムズ」の記者で、ピュリッツアー賞を受賞した
>ハンセン・ボールドウィン(Hanson Baldwin)という作家がいます。
氏は、軍事評論家でもあり、一九五六年に『海戦と海難―七つの海の真実の物語』(SEA FIGHTS AND SHIPWRECKS)
>を著しました。その本のなかで、佐久間勉という日本人を紹介し、全米で話題となりました。
>これがきっかけとなり、佐久間勉のエピソードが、現在、カリフォルニア州の高校教科書「リーダーシップ」
>で取り上げられているのです。
>
>この事件の報道について、多くの新聞や雑誌が国内のみならず、欧米各国でも大きく取り上げました。
>イギリスの新聞『グローブ』紙は、《この事件で分かることは、日本人は体力上勇敢であるばかりか道徳上
>、精神上にもまた勇敢であることを証明している。今にも昔にもこのようなことは世界に例がない》と驚嘆しました。
>また、各国の駐在武官は、詳細な報告を本国に伝えるとともに、海軍省を訪れて弔意を表明しました。
>これらは通常の外交儀礼をはるかに超えたものと言われます。
>驚くことに、イギリス海軍は、今でも毎年小浜市で行われる佐久間勉威徳顕彰祭に、
>英大使館付武官を派遣しスピーチをしています。
http://japannavyclub.org/akeno-kouen.html
>【世界にあたえた影響】
>この話は、アメリカ・イギリス・ドイツ・その他の国にも伝えられ、各国海軍の士官教育に用いられている。
>イギリスは、岩国と小浜で行われる第六号潜水艇の慰霊祭に毎年駐日大使館付武官を出席させて弔辞を述べ、
>アメリカでは国会議事堂に艇長の遺書が陳列されている。
>アメリカの軍事評論家ハンソン・ボールドウィンがその著書である『海戦と海難』において、
>艇長の遺書の全文を紹介して、「佐久間の死は、旧い日本の厳粛なる道徳、サムライの道、または武士道を代表した〜」と述べている。
これは メッセージ 29880 (cor*ano*raz*_*nfi*a さん)への返信です.
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