Re: 朝鮮民族は果たして「存在」していたの
投稿者: akkambeh 投稿日時: 2011/07/10 23:40 投稿番号: [25079 / 30895]
こんばんは。
日本には、日本列島に訪れた民族の多くの遺伝子が残っているんですね。つまり異民族を排除せず共存を許す文化で有るように感じます。
敵であっても、死後に怨霊となって暴れないよう鎮魂しますから。
所が大陸は、他民族あるいは他部族皆殺しの文化なんですね。従って遺伝子のバラエティが極めて小さい。
これから古代朝鮮に居住していた民族は、後から侵入した民族によって絶滅に追いやられた可能性が高いのではないでしょうか。逆にそう考えないと現在朝鮮人の単調な遺伝子変異を説明できないのではないでしょうか。
支那人にしても、現在漢族(いわゆる漢族)と呼んでいる民族に「漢人」起源の遺伝子は全く無いそうだ。
かつて中原に住んでいた住民(つまり真の支那人は)と考えられる民族は、居住地を南に移動した客家くらいで、「いわゆる漢族」の殆どが武力に勝る万里の長城以北の北方民族(満州属+モンゴル族・・・いずれも穢人が起源)由来のものとなってしまったのではないだろうか。
そうであれば、その一派である朝鮮人も「いわゆる漢族」に含まれることになる。従って支那が言う「アリラン」も「いわゆる漢族」の文化であると言うのはある意味正しいと言えるのではないだろうか。
これは メッセージ 25077 (ftg_algernon さん)への返信です.
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