祖国の憲法を知らず生き恥さらす在日h369jp
投稿者: gorugo031 投稿日時: 2010/07/22 08:02 投稿番号: [21335 / 30895]
韓国は、親日家子孫から財産を没収する近代法治国家にあるまじき悪法、いわゆる「親日法」を制定した。それに対し、在日のh369jpは、恥知らずにも知ったかぶりで「親日法は、韓国憲法上何の問題もない。」と断言した。
しかし、下記の通り大韓民国憲法第13条の趣旨からすれば、明らかに憲法違反の疑いがあり、実際、親日家子孫から憲法違反と訴訟を起こされてる。また、現時点では憲法審査は行われていないので合憲という判断はされてない。それらの事についてh369jpは、沈黙したままである。
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●大韓民国憲法第13条
①
すべての国民は、行為時の法律により犯罪を構成しない行為により訴追されず、同一犯罪に対して重ねて処罰されない。
②
すべての国民は、遡及立法により参政権の制限を受け、又は財産権を剥奪されない。
③
すべての国民は、自己の行為ではない親族の行為により、不利益な処遇を受けない。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9133/kenpou.html#ch2================================
これは メッセージ 21294 (h369jp さん)への返信です.
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