Re: 未完の大器w
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/06/30 16:39 投稿番号: [15105 / 30895]
>16年前の1993年、ニューヨーク・タイムズ紙のグルメ評論家ルース・ライクル氏はこのコリアタウンで韓国料理のとりこになり、「韓国料理がこんなにおいしいなんて、ニューヨークで人気が出ないはずがない」と評した。
16年前にトリコになったならばグルメ評論家として記事を書いたと思うし
随分同僚や知人を連れて行っただろうに???
>ライクル氏は、この魅力的な料理屋に韓国系を除くアメリカ人は自分一人であることに気付いた。
>中国・日本・タイの飲食店にはすでにこのビジネスモデルが定着しており、どの料理店もアメリカ人でいっぱいになる。
要するに、アメリカ人のリピート客がいないということでしょ。一度食べたらもうイイヤ。中国・日本・タイ料理の方が美味しいから同じ金を払うなら美味い方がいい。アメリカ人って結構ケチだから無駄金は使わないよ。
余裕のある人はやはりステイタスの高いレストランに行く。
結局金持ち階級や一般双方に訴えるものがないと言うことでしょう。
>韓国料理は残念ながら「未完の大器」のままだろう。
大器というのは、元々素質があるからいつかは花開くが、
韓国料理に素質があるのか?
これは メッセージ 15095 (greatjp22 さん)への返信です.
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