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真の勝者はSKニダ!

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/11/13 13:05 投稿番号: [3698 / 8735]
タイトルからして痛すぎる。内容にはまともなところもあることはあるんですがねぇ。

>それだけSKは強かった。6−5と1点差で負けはしたものの、もし明日また試合があれば勝てるという自信を得た。

だからトーナメント戦とリーグ戦は違うと何回言えば。WBCのときとかわってない負け惜しみにしか聞こえない。せいぜい「次に戦った時は勝てる自信を得た」くらいにしておきなさい。

>予選初戦で中日は4回表、一塁手の新井良太が二塁からの送球を落球するという失策を犯した。もちろん二塁手・荒木雅博の送球にも問題があったが、その起因は李晋暎(イ・ジンヨン)の全力疾走だった。

んにゃ。単に新井が下手なだけ。ミットを上に使うか下に使うか微妙な高さかもしれないけど、経験不足がモロに出てる。
つーか、あの場合全力疾走って当たり前じゃないかと。

>6回表には三塁手の森野将彦が趙東和(チョ・ドンファ)の平凡なサードゴロをお手玉する失策を犯した。ボテボテの打球だったものの、趙東和の俊足を意識したきらいがあった。

これは的を射ている。捕球後に一歩ステップして送球すればかなりきわどいタイミングになると読んだから、捕球してから迅速に送球しようと焦ってしまった動きだし。

>反対に7回表1死一・三塁の場面で森野のライトフライの際、李晋暎が矢のようなバックホームをして、三塁走者・藤井淳志のタッチアップを阻止した。

これも妥当かと。
タッチアップがしにくい浅いフライであったとはいえ、左投げの野手にとっては捕球後の送球に敏速性を欠く捕球体勢をとらざるを得ない位置だったことを考えると、ダイレクトで捕手に返球できたのはよいこと。

とまぁ、妥当なところもあるんですが、けっきょく最後は…

>コナミカップ前まで「勝敗は時の運」とあいまいな態度を見せていた中日の落合博満監督でさえ、「照れくさい優勝。やはり勝つのは難しい」と感想を述べたのも、結局SKの力だった。結果は準優勝に終わったものの、その過程は優勝と変わりなかった。これが、あえてSKをコナミカップの真の勝者とする所以(ゆえん)だ。

つ「よくやった史観」(by黒田勝弘)

・・・・・・・

コナミ杯:「真の勝者」はSK(上)
http://www.chosunonline.com/article/20071113000041
コナミ杯:「真の勝者」はSK(下)
http://www.chosunonline.com/article/20071113000042
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